>>>郵政民営化
投稿者: sankou_2004 投稿日時: 2004/10/14 07:44 投稿番号: [154758 / 232612]
民営化は国際金融資本による
日本国民資産収奪の地ならし
彼等の雇われ黒子(トロイの木馬)が
囃し立てる民営化、構造改革は
””自由化、国際化””
という美名のもとに
種を蒔かれたが
日本乗っ取り策の
国際金融資本の
思う壺(戦略)だということに
気が付かないといけない。
1985年春、
北京で会談した時の二人の発言内容
訒 小平
「お国は財政赤字で貿易赤字、
それもこの先どんどん増えるようですが、
いったいどうされるお積りですか?」
ロックフェラー
「正直言って対策はありません。
まあ日本から
出させるよりは他はないでしょう」
「ロックフェラーは
中国首脳に向かって、
レーガノミックスの目的、
日本からの資金収奪を
前もって正直に
予告(洩ら)しているのだ」
・・・・・・
現在日本でも彼等の指図の元に
共産革命に代る
新たな革命→構造改革が
推進されている、
既に→民営化という名の元に
彼等の黒子(操り人形)による
企業潰し、乗っ取りが進行中
http://www.yorozubp.com/0003/000308.htm
……
この間のバブルがそうであり
貴方方の貴重な財産(土地と株の下落)が
彼等→国際金融資本とグル(操り人形)の
日銀、大蔵省の策略の元に
パクラレタのだ。
かっての彼等の平成の
トロイの木馬三悪人、
中曽O、竹O、澄O
(功績により早々と
1989年パリー
ロスチャイル支店に栄転)、
現在の彼等の黒子、
民営化推進中の→小泉、竹中
(既に美味しいご馳走が待っているか)
日米合意 = 日本売り渡し契約
昔、大蔵大臣の井上準之助が
”金解禁”をやって
日本の経済を破壊したように、
小泉政権は、
国民の最後の虎の子(郵貯)を
海外に流出させようとしている。
・・・・・・
小泉首相は立派に構造改革を
断固として画期的に推進している。
と云う事実をここにお知らせします。
これは、昨年アメリカの雑誌に掲載された、
アメリカでのブッシュ〜小泉会談の中身(= 約束)です。
「 日米投資イニシアティブ2003 」
http://www.meti.go.jp/kohosys/press/0004068/
この、日米合意 = 日本売り渡し契約は、
2003年5月24日、
ブッシュ牧場にて小ブッシュ〜小泉で
調印されました。
既にこの時点までに、
内容の7割方は達成しており、
その結果をもっての
牧場招待と相成った訳です。
実に小泉総理大臣立候補前から
準備が着々となされていたようです。
この内容に沿って、
「 構造改革 」の名の元、
74法案が上程され、
既にそのほとんどが
国会を通過しています。
その中でもとりわけ
良くぞこんなものを
国会議員は承認したものだ。
しかも波風ひとつ立つことなく。
という極めつけの核心が
2003年6月20日
に成立した新商法です。
これによって、
三角合併が可能になりました。
日本の銀行・企業は、
すでに内堀まで
埋められてしまった格好です。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~uedam/inihome.htm
この種が巻かれたのは
自由化、国際化からであり、
これは特に中曽Oになって顕著になった。
【ホップ・プラザ合意、ステップ・バブル崩壊、ジャンプ(仕上げ)・ビッグバーン】
””国際化、自由化””
は、多数の日本の黒子
(彼等の操り人形)が
喋り散らすように、
日本のためのものでは決してない。
それは日本の資本、技術、経営、工場を
海外におびき出すための隠れ蓑であり、
彼等自身が日本国内で
勝手に日本国民を収奪するために
侵入する口実であるに過ぎない。
””国際化、自由化””
を囃し、アメリカ(バックの国際金融資本)を
持ち上げ、日本を貶め、金銭、物質を崇め、
精神を顧みず、眼前の利益に狂い、
遠くを慮る力がない。
こう言った流れの波に乗り、
得々として恥じない。
今のマスコミは特に酷い、
右の読売、産経・左の朝日、毎日、さらに日経は
残念ながらすべて国際金融資本に
操られる恥ずべき彼らの宣伝機関紙となった。
日本国民資産収奪の地ならし
彼等の雇われ黒子(トロイの木馬)が
囃し立てる民営化、構造改革は
””自由化、国際化””
という美名のもとに
種を蒔かれたが
日本乗っ取り策の
国際金融資本の
思う壺(戦略)だということに
気が付かないといけない。
1985年春、
北京で会談した時の二人の発言内容
訒 小平
「お国は財政赤字で貿易赤字、
それもこの先どんどん増えるようですが、
いったいどうされるお積りですか?」
ロックフェラー
「正直言って対策はありません。
まあ日本から
出させるよりは他はないでしょう」
「ロックフェラーは
中国首脳に向かって、
レーガノミックスの目的、
日本からの資金収奪を
前もって正直に
予告(洩ら)しているのだ」
・・・・・・
現在日本でも彼等の指図の元に
共産革命に代る
新たな革命→構造改革が
推進されている、
既に→民営化という名の元に
彼等の黒子(操り人形)による
企業潰し、乗っ取りが進行中
http://www.yorozubp.com/0003/000308.htm
……
この間のバブルがそうであり
貴方方の貴重な財産(土地と株の下落)が
彼等→国際金融資本とグル(操り人形)の
日銀、大蔵省の策略の元に
パクラレタのだ。
かっての彼等の平成の
トロイの木馬三悪人、
中曽O、竹O、澄O
(功績により早々と
1989年パリー
ロスチャイル支店に栄転)、
現在の彼等の黒子、
民営化推進中の→小泉、竹中
(既に美味しいご馳走が待っているか)
日米合意 = 日本売り渡し契約
昔、大蔵大臣の井上準之助が
”金解禁”をやって
日本の経済を破壊したように、
小泉政権は、
国民の最後の虎の子(郵貯)を
海外に流出させようとしている。
・・・・・・
小泉首相は立派に構造改革を
断固として画期的に推進している。
と云う事実をここにお知らせします。
これは、昨年アメリカの雑誌に掲載された、
アメリカでのブッシュ〜小泉会談の中身(= 約束)です。
「 日米投資イニシアティブ2003 」
http://www.meti.go.jp/kohosys/press/0004068/
この、日米合意 = 日本売り渡し契約は、
2003年5月24日、
ブッシュ牧場にて小ブッシュ〜小泉で
調印されました。
既にこの時点までに、
内容の7割方は達成しており、
その結果をもっての
牧場招待と相成った訳です。
実に小泉総理大臣立候補前から
準備が着々となされていたようです。
この内容に沿って、
「 構造改革 」の名の元、
74法案が上程され、
既にそのほとんどが
国会を通過しています。
その中でもとりわけ
良くぞこんなものを
国会議員は承認したものだ。
しかも波風ひとつ立つことなく。
という極めつけの核心が
2003年6月20日
に成立した新商法です。
これによって、
三角合併が可能になりました。
日本の銀行・企業は、
すでに内堀まで
埋められてしまった格好です。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~uedam/inihome.htm
この種が巻かれたのは
自由化、国際化からであり、
これは特に中曽Oになって顕著になった。
【ホップ・プラザ合意、ステップ・バブル崩壊、ジャンプ(仕上げ)・ビッグバーン】
””国際化、自由化””
は、多数の日本の黒子
(彼等の操り人形)が
喋り散らすように、
日本のためのものでは決してない。
それは日本の資本、技術、経営、工場を
海外におびき出すための隠れ蓑であり、
彼等自身が日本国内で
勝手に日本国民を収奪するために
侵入する口実であるに過ぎない。
””国際化、自由化””
を囃し、アメリカ(バックの国際金融資本)を
持ち上げ、日本を貶め、金銭、物質を崇め、
精神を顧みず、眼前の利益に狂い、
遠くを慮る力がない。
こう言った流れの波に乗り、
得々として恥じない。
今のマスコミは特に酷い、
右の読売、産経・左の朝日、毎日、さらに日経は
残念ながらすべて国際金融資本に
操られる恥ずべき彼らの宣伝機関紙となった。
これは メッセージ 154709 (vivivivivivivilll さん)への返信です.