横田早紀江さんの手記を劇化
投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2004/10/05 16:35 投稿番号: [153676 / 232612]
電脳補完録さんより
愛知県聖霊高校
横田早紀江さんの手記を劇化
投稿者 trycomp 投稿日時 2004-10-5 10:58:04 (61 ヒット)
愛知県瀬戸市の聖霊高校の三年生が、10月2日、北朝鮮による拉致被害者横田めぐみさんの母、早紀江さんの手記「めぐみ、お母さんがきっと助けてあげる」を劇化し、同校の文化祭で上演した。
この劇のことは、横田ご夫妻が激励に訪れたという記事を見て、どこかに掲載されるかと探していましたが、Web版では載っていませんでした。しかし、「仏の顔も三度までなのに日記」の佐々木仏三様が、中日新聞の記事をアップして下さっています。是非、ご覧下さい。
「仏の顔も三度までなのに日記」10月3日
http://www2.diary.ne.jp/user/110658/新聞記事
http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Circuit/3319/sonzai.html(大きな写真ですよ)
[9月15日の記事より]
横田滋さん・早紀江さん夫妻にはこの夏、嬉しい出会いがありました。愛知県・瀬戸市の聖霊高校の3年生が、来月の文化祭でめぐみさんの拉致を題材にした劇を上演するというのです。「存在〜あなたのいる意味〜」。高校生が書いた台本に、夫妻の心は動かされました
「『私はいなくてもいい』と思ってる人が最近多いのですが、家族にはかけがえのない存在だと伝えたくて、『存在』というテーマを選びました」(聖霊高校の生徒)
これは メッセージ 153675 (ringo_pie03 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/153676.html