ハイマックス → ハイニックス
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2004/09/20 10:36 投稿番号: [151773 / 232612]
の間違いなんだろうな。
ついでに、
サムソン → サムスン
◆ハイニックス 韓国半導体大手
◆サムスン 韓国最大の電機電子等総合グループ企業
――――――――――
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/20/20040920000019.html
ホーム>経済 記事入力 : 2004/09/20 10:00
「ハイニックス、1兆9000億ウォンを粉飾決算」
ハイニックスが一時、2兆ウォンに肉薄する粉飾決算をしたが、今はこれをすべて解消したことが明らかになった。
金融監督院は20日、ハイニックスの粉飾決算規模が1999年現在1兆9799億ウォンに達していたことを確認したと明らかにした。
ハイニックスはしかし、2000年に粉飾決算の規模を1兆8484億ウォンに減らし、2001年には1兆2801億ウォン、2002年7380億ウォンに縮小し、現在はこれをすべて解消していると説明した。
チョソン・ドットコム
――――――――――
ホーム>経済>株式 記事入力 : 2004/09/17 18:29
サムスン、経営権防御に向け株式買い入れ
サムスングループがグループ内の持ち株会社に相当するサムスン物産の支配権を拡大し、経営権の強化に乗り出した。
サムスンSDIは17日、「資金運用の効率性」を高めるため、サムスン物産に700億ウォンを出資すると明らかにした。
これにより、サムスンSDIのサムスン物産株保有率はこれまでの4.52%から7.58%に増えるほか、サムスン物産の筆頭株主および特殊関係者の株式保有率も12.88%から15.94%に高まる見通しだ。
サムスン物産はサムスン電子株3.48%をはじめ、サムスン・エバーランド(1.48%)、サムスン精密化学(5.59%)、サムスンカード(3.12%)、第一企画(12.64%)、サムスン・テックウィン(4.28%)などの株式を保有しており、事実上グループ内の持ち株会社に等しい。
昨年下半期以降、英国系ファンドのスコットランド・ファンド(4.58%)、Hermesファンド(5%)や、オーストラリア系のプラチナ・ファンド(5.8%)などがサムスン物産株を積極的に買い入れたことから、敵対的な買収・合併(M&A)対象として浮上した。
昨年初め、21.88%だったサムスン物産の外国人株式保有率は45.04%と、2倍以上に膨らんだ。
サムスン物産とは別にサムスン電子も今月17日から2兆ウォン台の自社株買い入れを行なっている。証券業界では今回の自社株買い入れを経営権防御の一環として見ている。
サムスン電子は自社株を消却せず直接保有するため、自社株の買い入れ後にサムスン電子の筆頭株主および特殊関係者の株式保有率は20.83%から23.2%に上昇する。
自社株は議決権こそないものの、今後、友好的な勢力に株式を分け与えることができるため、間接的な経営権防御に活用できる。
チョン・ヘジョン記者 cooljjun@chosun.com
ついでに、
サムソン → サムスン
◆ハイニックス 韓国半導体大手
◆サムスン 韓国最大の電機電子等総合グループ企業
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/09/20/20040920000019.html
ホーム>経済 記事入力 : 2004/09/20 10:00
「ハイニックス、1兆9000億ウォンを粉飾決算」
ハイニックスが一時、2兆ウォンに肉薄する粉飾決算をしたが、今はこれをすべて解消したことが明らかになった。
金融監督院は20日、ハイニックスの粉飾決算規模が1999年現在1兆9799億ウォンに達していたことを確認したと明らかにした。
ハイニックスはしかし、2000年に粉飾決算の規模を1兆8484億ウォンに減らし、2001年には1兆2801億ウォン、2002年7380億ウォンに縮小し、現在はこれをすべて解消していると説明した。
チョソン・ドットコム
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ホーム>経済>株式 記事入力 : 2004/09/17 18:29
サムスン、経営権防御に向け株式買い入れ
サムスングループがグループ内の持ち株会社に相当するサムスン物産の支配権を拡大し、経営権の強化に乗り出した。
サムスンSDIは17日、「資金運用の効率性」を高めるため、サムスン物産に700億ウォンを出資すると明らかにした。
これにより、サムスンSDIのサムスン物産株保有率はこれまでの4.52%から7.58%に増えるほか、サムスン物産の筆頭株主および特殊関係者の株式保有率も12.88%から15.94%に高まる見通しだ。
サムスン物産はサムスン電子株3.48%をはじめ、サムスン・エバーランド(1.48%)、サムスン精密化学(5.59%)、サムスンカード(3.12%)、第一企画(12.64%)、サムスン・テックウィン(4.28%)などの株式を保有しており、事実上グループ内の持ち株会社に等しい。
昨年下半期以降、英国系ファンドのスコットランド・ファンド(4.58%)、Hermesファンド(5%)や、オーストラリア系のプラチナ・ファンド(5.8%)などがサムスン物産株を積極的に買い入れたことから、敵対的な買収・合併(M&A)対象として浮上した。
昨年初め、21.88%だったサムスン物産の外国人株式保有率は45.04%と、2倍以上に膨らんだ。
サムスン物産とは別にサムスン電子も今月17日から2兆ウォン台の自社株買い入れを行なっている。証券業界では今回の自社株買い入れを経営権防御の一環として見ている。
サムスン電子は自社株を消却せず直接保有するため、自社株の買い入れ後にサムスン電子の筆頭株主および特殊関係者の株式保有率は20.83%から23.2%に上昇する。
自社株は議決権こそないものの、今後、友好的な勢力に株式を分け与えることができるため、間接的な経営権防御に活用できる。
チョン・ヘジョン記者 cooljjun@chosun.com
これは メッセージ 151758 (maruti_nezu_mi さん)への返信です.