小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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Re>金正男と金賢

投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/09/19 06:19 投稿番号: [151618 / 232612]
>02年の成田入管で金正男が逮捕され後は、金正日はこれに代えて金賢(キムヒョン)という人物に代える決意を固めたようだと、との報道があった。
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金正男一行をAll滞日時間調査した日本公安調査庁は、金正男が北朝鮮のミサイル輸出代金を集金するために、東京に来たという事実を韓国CIAと共に明らかにしている。

北朝鮮は、当時SAM16A(肩撃ち式対空ミサイル)300基を旧Iraqに輸出した。金正男の仕事は、この金の集金。

旧Iraqは、SAM16Aの代金をスイス、香港、シドニー、東京等、4ヵ所の秘密銀行 に分散して預け、代金を送金した地域は、国際金融中心、London。

Tokyoの空港で逮捕される前の金正男の旅行日程を検証すると、旧Iraqが販売代金を分散して預けpoint都市4ヶ所と正確に一致する。

彼は、日本に来る前、オーストラリアのシドニーに行き、ミサイル販売代金4包みの内の1つを中国の秘密口座に送金→販売代金の洗浄場所は中国、そして、平壌へ。
洗浄した金種はユーロ。

最終Tokyoでは”何も知らない警視庁”と、”特別な伝言紙を見た、法務省”との行き違いから、穏便に扱う法務省への警視庁の争いから、金正男のDisneyランド見物国際デビュになる。

金正男以前の北朝鮮のミサイル輸出業務→集金は、1997年代、米国に亡命したC・S前エジプト大使が担当していた。当時の、エジプト大使館は、北朝鮮がミサイルを開発して輸出するのに重要な業務を行っていた→1981年、エジプトとミサイル開発協定を締結。

旧エジプト大使は、金正日の絶対的信任を受けていた人で、北朝鮮の外交政策決定過程に対して、内密の情報を持っていた。

彼と一緒に亡命したチャン・スンホ、パリ駐在北朝鮮総代表部参事官は、10年以上、海外で外貨稼ぎの専門家として勤務したために、北朝鮮の外貨稼ぎの実態を誰よりも詳細に把握していた。

金正日はClinton政権が支えてくれた、闇$が、Bush政権後、除序に締め付けられ、政権を支えるのに最も重要な現金と軍部の核心業務を長男に任せた→日本当局の捜査でも、金正男は、北朝鮮のミサイルと武器販売を担当する総責任者と明らかにされたという。

北朝鮮のミサイル輸出は、クリントン政府内々で継続された公然たる秘密。”ミサイル会談”→北朝鮮は、ミサイル開発、生産、配置、輸出は、主権と関連した事項。

Tokyo国際舞台に登場した金正男は、北京空港に到着した後、消え→スイス→その後、平壌に戻った。

金正男&金賢は、平壌の外交街にある駐在ロシア大使館の横に大きな家を持ち→この家で最高位層の子女グループとしばしばパーティを開く。この家は、軍人が警護しているという。

>金正男と金賢氏は、ともに金正日総書記に信頼され、かわいがられたという。
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本式に信頼を得たのは金正男の生母が脱北しなかった事、黄長菀&エジプト大使の亡命→大切な仕事を任される→2大家老。

>金賢氏は、金正男と異なり知的で控えめなタイプといわれている。
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彼等の母校はジュネーブの超エリート校、両名とも正式に卒業していないのでは。
仕事柄、仏語英語&IT関連は堪能。
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