在日の正体
投稿者: justice7_7 投稿日時: 2004/09/15 13:13 投稿番号: [151260 / 232612]
【地上の楽園】
「地方参政権獲得運動は、私たち在日韓国
朝鮮人の生き方を問う運動です。」
−−在日韓国青年会HPより
http://seinenkai.org/rights/sanseiken.htm
★ ★ ★
(続き)自分らしさのひとつである「民族」を素直に受け止め、堂
々とこの日本社会で生きていくのか、それとも自分たちの歴史や出
自を否定し、身も心も日本人として生きていくのか。今後私たちは
どう生きていくのかを問う運動なのです。(終)
ーー要するに「日本」が嫌いと言うことです。(桃)
■法律の条文上の問題
(引用開始)地方参政権に関わる法律には、地方自治法、公職選
挙法、政治資金規制法があります。それぞれの法律に私たちの地方
参政権を拒む「日本国民・・・・・・」という文言がはいっています。
この地方参政権を、
“日本国籍者の固有権利であるかのように
書かれた表現を削除し”(桃太郎注)
「住民概念」に立脚した法律に改正することが必要なのです。例を
挙げると、、、(引用終わりー同上)
桃談:日本国にお世話になりながら、「日本国。。」を削除しよう
とは、、これが在日韓国人の本音なのでしょうか。
■国を守る気迫
前の大戦末期、皆さんもご承知の通り、陸に海に祖国の未来を信
じて、特別攻撃隊に参加し、散って行った日本人がいました。其の
前には、巨大なロシアの南下政策から日本の独立を守る為に、当時
無謀と思われる対ロシア戦争を行いました。そして、そのもっと前
には、朝鮮半島の国にそそのかされた大国「元」との戦いをも決断
しました。
我が国は、例え相手がどんなに自分より大きな国でも、存亡がか
かった場合、一戦も交えずに事を決するのを潔しとしない国柄なの
であります。どこそこの国の様に、若くて綺麗な女性数百人を国境
(くにさかい)まで連れて行き、相手国に差し出し、自身は土下座
をして相手にひれ伏す国とは訳が違うのであります。
■半チョッパリ
韓国では、在日韓国人の悪口を言う時に使うそうです。「チョッ
パリ」とは日本人に対する蔑称(べつしょう)で、爪が割れてる事
を指し、草履や草鞋をはいた日本人を、牛や馬と同様に見ていたの
でしょう。つまり人間ではないと言う意味なのです。
ある在日の若者のHPを覗いていたら、本国人の冷たい視線を感
じたと書いてありました。本国人にしてみれば、在日は故国を捨て
て出て行った様に見えるのかもしれません。中華秩序を重んじる国
柄からすると、東夷日本に行くというのですから、野蛮人と一緒と
言う事なのでしょう。
■第三国人
彼らの先輩は、前の戦争の自称「戦勝国人」でしたから、本来日
本人より偉そうに振舞えるはずでした。それが、敗戦国の日本が何
時の間にか、戦勝国の本国を遥かにしのぐ先進国になってしまいま
した。がっかりしました。そうなると経済格差のある本国には帰れ
ませんよね。だから「強制的に連れて来られた」と言うことにする
訳です。見事な変身です。
■在日外国人参政権
10月10日、公明党は先の選挙の余勢をかってこの法案を提出する
そうです。コイズミさんも青木さんも公明党・創価学会のお世話に
なったから協力して成立を目指すのでしょうか。
要するに、在日韓国人としては、韓国人としての兵役を逃れ、日
本国の繁栄を享受し、都合が悪くなれば、「日本人ではない」と言っ
てとぼける都合のいい立場を取ろうとしているように思えます。こ
れでは、韓国からも日本からも嫌われますね。思い切って「国連」
の中に住所を移したらどうでしょうか。
■ユートピア建設
地方参政権が最初で、次は国政参政権です。今に国内に特別区を
作り、選挙でひっくり返して、日本の中に「地上の楽園」でも作る
のでしょう。人はこれを"乗っ取り"と呼ぶこともあります。もはや
彼らは、“そこ”にしか帰る国が無いのかもしれません。
私は、先人が神風攻撃隊をはじめ、自分の生命と引き換えに守っ
たこの国を一坪たりとも譲る気はありません。 地方参政権獲得は、
日本乗っ取りの第一歩です。大げさなようですが、大変注意が必要
です。
私は「在日外国人参政権法案」に反対です。ついでに「剣道の起
源は日本であって、韓国ではありません。」
「とぼけるな!」
追記:すべての在日韓国人がそうであるとは思っておりませ
「地方参政権獲得運動は、私たち在日韓国
朝鮮人の生き方を問う運動です。」
−−在日韓国青年会HPより
http://seinenkai.org/rights/sanseiken.htm
★ ★ ★
(続き)自分らしさのひとつである「民族」を素直に受け止め、堂
々とこの日本社会で生きていくのか、それとも自分たちの歴史や出
自を否定し、身も心も日本人として生きていくのか。今後私たちは
どう生きていくのかを問う運動なのです。(終)
ーー要するに「日本」が嫌いと言うことです。(桃)
■法律の条文上の問題
(引用開始)地方参政権に関わる法律には、地方自治法、公職選
挙法、政治資金規制法があります。それぞれの法律に私たちの地方
参政権を拒む「日本国民・・・・・・」という文言がはいっています。
この地方参政権を、
“日本国籍者の固有権利であるかのように
書かれた表現を削除し”(桃太郎注)
「住民概念」に立脚した法律に改正することが必要なのです。例を
挙げると、、、(引用終わりー同上)
桃談:日本国にお世話になりながら、「日本国。。」を削除しよう
とは、、これが在日韓国人の本音なのでしょうか。
■国を守る気迫
前の大戦末期、皆さんもご承知の通り、陸に海に祖国の未来を信
じて、特別攻撃隊に参加し、散って行った日本人がいました。其の
前には、巨大なロシアの南下政策から日本の独立を守る為に、当時
無謀と思われる対ロシア戦争を行いました。そして、そのもっと前
には、朝鮮半島の国にそそのかされた大国「元」との戦いをも決断
しました。
我が国は、例え相手がどんなに自分より大きな国でも、存亡がか
かった場合、一戦も交えずに事を決するのを潔しとしない国柄なの
であります。どこそこの国の様に、若くて綺麗な女性数百人を国境
(くにさかい)まで連れて行き、相手国に差し出し、自身は土下座
をして相手にひれ伏す国とは訳が違うのであります。
■半チョッパリ
韓国では、在日韓国人の悪口を言う時に使うそうです。「チョッ
パリ」とは日本人に対する蔑称(べつしょう)で、爪が割れてる事
を指し、草履や草鞋をはいた日本人を、牛や馬と同様に見ていたの
でしょう。つまり人間ではないと言う意味なのです。
ある在日の若者のHPを覗いていたら、本国人の冷たい視線を感
じたと書いてありました。本国人にしてみれば、在日は故国を捨て
て出て行った様に見えるのかもしれません。中華秩序を重んじる国
柄からすると、東夷日本に行くというのですから、野蛮人と一緒と
言う事なのでしょう。
■第三国人
彼らの先輩は、前の戦争の自称「戦勝国人」でしたから、本来日
本人より偉そうに振舞えるはずでした。それが、敗戦国の日本が何
時の間にか、戦勝国の本国を遥かにしのぐ先進国になってしまいま
した。がっかりしました。そうなると経済格差のある本国には帰れ
ませんよね。だから「強制的に連れて来られた」と言うことにする
訳です。見事な変身です。
■在日外国人参政権
10月10日、公明党は先の選挙の余勢をかってこの法案を提出する
そうです。コイズミさんも青木さんも公明党・創価学会のお世話に
なったから協力して成立を目指すのでしょうか。
要するに、在日韓国人としては、韓国人としての兵役を逃れ、日
本国の繁栄を享受し、都合が悪くなれば、「日本人ではない」と言っ
てとぼける都合のいい立場を取ろうとしているように思えます。こ
れでは、韓国からも日本からも嫌われますね。思い切って「国連」
の中に住所を移したらどうでしょうか。
■ユートピア建設
地方参政権が最初で、次は国政参政権です。今に国内に特別区を
作り、選挙でひっくり返して、日本の中に「地上の楽園」でも作る
のでしょう。人はこれを"乗っ取り"と呼ぶこともあります。もはや
彼らは、“そこ”にしか帰る国が無いのかもしれません。
私は、先人が神風攻撃隊をはじめ、自分の生命と引き換えに守っ
たこの国を一坪たりとも譲る気はありません。 地方参政権獲得は、
日本乗っ取りの第一歩です。大げさなようですが、大変注意が必要
です。
私は「在日外国人参政権法案」に反対です。ついでに「剣道の起
源は日本であって、韓国ではありません。」
「とぼけるな!」
追記:すべての在日韓国人がそうであるとは思っておりませ
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.