Re>金正日−幹部夫人の処刑
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/09/15 04:53 投稿番号: [151245 / 232612]
>金日成から金正日に戒めてほしいという思いで、金日成に手紙を書いた。しかし、もちろん彼女の手紙は金日成でなく金正日の手中に入った。
↑
旧ソ連→金日成→黄長菀氏のルートが濃厚と思います。
昨年自動車事故で死亡した黄長菀氏とライバル金蓉淳氏は共にMoscow留学組みですが、金日成死亡後、金正日権力移行の功労者が金蓉淳氏であり、黄長菀氏は彼との権力争いに敗北したと言う説があります。
両人とも気が合わず、黄長菀氏は何かと女性スキャンダルの多い金蓉淳氏が金正日の妹(子は無く、結婚生活は離縁状態で現在は不治の病である)と関係があったのを知ると、これを金日成に手紙で告げた。
金日成から降格処分を受けた金蓉淳氏&妹は黄長菀氏を恨み、追い落としを画策。
金日成が死亡すると、黄長菀氏はMoscow寄りを強め、主体思想の講義を通じ、主体思想の教祖の如く、ふるまう。
旧ソでの黄長菀氏の偉大な主体思想家の賞賛を知った金蓉淳氏&金正日の妹は、金正日に黄長菀氏を排除するよう進言した。
金正日は”主体思想は偉大な首領、金日成同志が唱えた哲学であり統治理論であって、なぜ黄長菀の学説になってしまうのか。黄長菀は一学者として、われわれの父の哲学を理論的に整理した人間にすぎない。彼は偉大な首領を冒涜し、その方の名誉を横取りした反逆者だ”
黄長菀氏を非難しはじめた金正日は、彼を粛清するために、より決定的な弱点をねらっていた→黄長菀氏は危機感を抱いて韓国に亡命することを決心し、1997年2月12日、その決心を決行したという。
確かに金正男の母→Moscowで死亡、は人妻であった事は事実です→金日成はこの件に不快感を持ったという。
最近の情報では、金正男は人妻の子→正統として認められないと言う事で、すでに後継者候補から落とされていたという。
金正日は、自分の側近たちに、ベンツ280型一台ずつを支給した。
車のナンバープレートは一律に同じだった。自分の誕生日を意味する216-9999、後に216-5555も変わった。
しかし必ず守るべき二つの条件があった。金正日が私的に集まるよう呼ぶとき→喜び組みのPartyなど、には、必ずこの車を利用すること。
そしてこの車は必ず本人が直接運転しなければならず、他の人は何人も乗ることができない、ということだ→運転手、禁止。
要するに粛清したい幹部は喜び組みの酒宴で深酔いさせられ、帰りは酔っ払い運転で、謎の自動車に追い詰められて事故死するシステム→喜んでばかりいられない。
旧ソ連スターリンから送られた幹部は、金日成死亡後、高齢のせいか、”自動車事事故死”が多い→金蓉淳氏も事故死。
黄長菀氏は韓国で反金正日の結社を立ち上げていますので、金正日後の影響力の行使を狙う、ロシアルートの担保ではないでせうか。
ロシアの要請→金正日・韓国との三者の密約で黄長菀氏は暗殺されず、生かされているのでは、とも思います。
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旧ソ連→金日成→黄長菀氏のルートが濃厚と思います。
昨年自動車事故で死亡した黄長菀氏とライバル金蓉淳氏は共にMoscow留学組みですが、金日成死亡後、金正日権力移行の功労者が金蓉淳氏であり、黄長菀氏は彼との権力争いに敗北したと言う説があります。
両人とも気が合わず、黄長菀氏は何かと女性スキャンダルの多い金蓉淳氏が金正日の妹(子は無く、結婚生活は離縁状態で現在は不治の病である)と関係があったのを知ると、これを金日成に手紙で告げた。
金日成から降格処分を受けた金蓉淳氏&妹は黄長菀氏を恨み、追い落としを画策。
金日成が死亡すると、黄長菀氏はMoscow寄りを強め、主体思想の講義を通じ、主体思想の教祖の如く、ふるまう。
旧ソでの黄長菀氏の偉大な主体思想家の賞賛を知った金蓉淳氏&金正日の妹は、金正日に黄長菀氏を排除するよう進言した。
金正日は”主体思想は偉大な首領、金日成同志が唱えた哲学であり統治理論であって、なぜ黄長菀の学説になってしまうのか。黄長菀は一学者として、われわれの父の哲学を理論的に整理した人間にすぎない。彼は偉大な首領を冒涜し、その方の名誉を横取りした反逆者だ”
黄長菀氏を非難しはじめた金正日は、彼を粛清するために、より決定的な弱点をねらっていた→黄長菀氏は危機感を抱いて韓国に亡命することを決心し、1997年2月12日、その決心を決行したという。
確かに金正男の母→Moscowで死亡、は人妻であった事は事実です→金日成はこの件に不快感を持ったという。
最近の情報では、金正男は人妻の子→正統として認められないと言う事で、すでに後継者候補から落とされていたという。
金正日は、自分の側近たちに、ベンツ280型一台ずつを支給した。
車のナンバープレートは一律に同じだった。自分の誕生日を意味する216-9999、後に216-5555も変わった。
しかし必ず守るべき二つの条件があった。金正日が私的に集まるよう呼ぶとき→喜び組みのPartyなど、には、必ずこの車を利用すること。
そしてこの車は必ず本人が直接運転しなければならず、他の人は何人も乗ることができない、ということだ→運転手、禁止。
要するに粛清したい幹部は喜び組みの酒宴で深酔いさせられ、帰りは酔っ払い運転で、謎の自動車に追い詰められて事故死するシステム→喜んでばかりいられない。
旧ソ連スターリンから送られた幹部は、金日成死亡後、高齢のせいか、”自動車事事故死”が多い→金蓉淳氏も事故死。
黄長菀氏は韓国で反金正日の結社を立ち上げていますので、金正日後の影響力の行使を狙う、ロシアルートの担保ではないでせうか。
ロシアの要請→金正日・韓国との三者の密約で黄長菀氏は暗殺されず、生かされているのでは、とも思います。
これは メッセージ 151114 (sofiansky2003 さん)への返信です.