「日韓併合の真実」崔基鎬
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/09/10 05:23 投稿番号: [150473 / 232612]
同氏をよく識りませんが、「よくぞ書いてくれた!」という内容です。
北の金正日政権は李氏朝鮮の悪しき遺制を受け継いでいたのですね。
単なる共産主義独裁ではない。
働かず人民からの収奪と贅沢を美風とする支配階級(ヤンパン)が五百年以上シナの権威に寄りかかって成り立っていたのが李氏朝鮮。支配者は人民に何をしても許される。収奪・暴虐の限りを尽くしていた。この民族は日本人とは明らかにDNAが違うなと思います。前王朝や前政権の政策とか文化とかとにかく全部ぶったぎるのは朝鮮では昔からの習いであり宿痾。シナに対する慕華思想も宿痾。南の韓国も大統領になると一族ぐるみで私利に走り前任は旧悪を暴かれ獄に繋がれる。新羅は唐に媚びて漢風の姓を取り入れ、李氏は高麗で隆盛していた仏教文化を破壊しつくし慕華思想からとりいれた儒教で自らをガンジガラメ。朝鮮人の宿痾のニコゴリが李氏朝鮮。それの亡霊が今の北朝鮮。民族として築いた文化文物を後世の子孫に伝えるメンタリティーがない。李氏は高麗の青磁文化を破壊しつくして白磁文化を築きました。15世紀になってようやく創った自国文字ハングルすら諺文(おんもん)として蔑んで支配階級は漢字を有り難がって離さない。ようやく日韓合邦でハングル教育がスタートしています。
歴史的な見方をすれば朝鮮は間違いなく最後はシナに付きますね。
合邦36年(実質40年)の間にお為ごかしの日本がかの地に注ぎ込んだ国富や有能の士の労が恨めしい。当時日本に合邦されたおかげで朝鮮は直後の辛亥革命の大砂嵐の風圧を浴びずに済んだとは想像すらしない。合邦は当時の支配階級のみならず人民も望んだもの。わずか合邦36年の間の人口増加は驚異的で李氏朝鮮の500年と比すと日本が良政を敷いていたことは覆しようがありません。完全に良政だったとは思ってはいません。高校時代からの在日韓国人の私の友人は、日本が支配していた時代の土地制度改革の不明を強く非難しています。
著者もそのことは指摘しています。朝鮮支配にヤンパンを利用したことも失敗でした。
それにしてもこの本を読むと判るのは、昔から他国に寄りすがることを習いとし、援助や恩を施されたことをありがたがる民族じゃないということ。シナが駄目ならロシアでも日本でも構わない。戦後北はシナで南は米。南は数年前はIMFにも頼る。いつも他力本願。逆に文句ばかり云う。著者の崔氏は結語の部分で戒めています。
”日本に憎しみを転嫁するよりも、自らの歴史を振り返って反省すべきなのだ。”と。
この隣国に比べると日本はたいしたものです。明治維新で佐幕だ尊皇だと国内対立していても外国勢力と結託してヘゲモニーを握ろうとする輩は皆無でした。独立自存が当たり前の民族なのです。これが当たり前でない民族がすぐ隣にいるのです。著者は日韓がEUのように緊密な関係を築くことを提唱していますが、この本を読むことによって逆にその不可能さを思い知らされます。
著者は戦後の米国に対する日本を捉えて李朝とシナの関係に似てきていると指摘していますがそれは当たらないでしょう。(HN生、横浜)
北の金正日政権は李氏朝鮮の悪しき遺制を受け継いでいたのですね。
単なる共産主義独裁ではない。
働かず人民からの収奪と贅沢を美風とする支配階級(ヤンパン)が五百年以上シナの権威に寄りかかって成り立っていたのが李氏朝鮮。支配者は人民に何をしても許される。収奪・暴虐の限りを尽くしていた。この民族は日本人とは明らかにDNAが違うなと思います。前王朝や前政権の政策とか文化とかとにかく全部ぶったぎるのは朝鮮では昔からの習いであり宿痾。シナに対する慕華思想も宿痾。南の韓国も大統領になると一族ぐるみで私利に走り前任は旧悪を暴かれ獄に繋がれる。新羅は唐に媚びて漢風の姓を取り入れ、李氏は高麗で隆盛していた仏教文化を破壊しつくし慕華思想からとりいれた儒教で自らをガンジガラメ。朝鮮人の宿痾のニコゴリが李氏朝鮮。それの亡霊が今の北朝鮮。民族として築いた文化文物を後世の子孫に伝えるメンタリティーがない。李氏は高麗の青磁文化を破壊しつくして白磁文化を築きました。15世紀になってようやく創った自国文字ハングルすら諺文(おんもん)として蔑んで支配階級は漢字を有り難がって離さない。ようやく日韓合邦でハングル教育がスタートしています。
歴史的な見方をすれば朝鮮は間違いなく最後はシナに付きますね。
合邦36年(実質40年)の間にお為ごかしの日本がかの地に注ぎ込んだ国富や有能の士の労が恨めしい。当時日本に合邦されたおかげで朝鮮は直後の辛亥革命の大砂嵐の風圧を浴びずに済んだとは想像すらしない。合邦は当時の支配階級のみならず人民も望んだもの。わずか合邦36年の間の人口増加は驚異的で李氏朝鮮の500年と比すと日本が良政を敷いていたことは覆しようがありません。完全に良政だったとは思ってはいません。高校時代からの在日韓国人の私の友人は、日本が支配していた時代の土地制度改革の不明を強く非難しています。
著者もそのことは指摘しています。朝鮮支配にヤンパンを利用したことも失敗でした。
それにしてもこの本を読むと判るのは、昔から他国に寄りすがることを習いとし、援助や恩を施されたことをありがたがる民族じゃないということ。シナが駄目ならロシアでも日本でも構わない。戦後北はシナで南は米。南は数年前はIMFにも頼る。いつも他力本願。逆に文句ばかり云う。著者の崔氏は結語の部分で戒めています。
”日本に憎しみを転嫁するよりも、自らの歴史を振り返って反省すべきなのだ。”と。
この隣国に比べると日本はたいしたものです。明治維新で佐幕だ尊皇だと国内対立していても外国勢力と結託してヘゲモニーを握ろうとする輩は皆無でした。独立自存が当たり前の民族なのです。これが当たり前でない民族がすぐ隣にいるのです。著者は日韓がEUのように緊密な関係を築くことを提唱していますが、この本を読むことによって逆にその不可能さを思い知らされます。
著者は戦後の米国に対する日本を捉えて李朝とシナの関係に似てきていると指摘していますがそれは当たらないでしょう。(HN生、横浜)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.