>永住外国人参政権付与法案
投稿者: prin1212jp 投稿日時: 2004/09/08 02:09 投稿番号: [150283 / 232612]
この人はいったい・・・?
>李英和さん
http://www.kcn.ne.jp/~ca001/index.html>
「ニューズウィーク日本版」7月15日号が報じるところによると、在日朝鮮人の関西大学助教授、李英和さんが7月26日投票の北朝鮮の最高人民会議代議員選挙で、金正日と同じ第666号選挙区からの出馬を宣言したそうです。北朝鮮の憲法や選挙法では外国在住の国民の立候補する権利が認められているとのことです。
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李さんは今行われている日本の参議院選挙にも、「在日党」と称して立候補の意思を表明し、高知県選挙管理委員会に立候補の届け出をしましたが、日本国籍がないため受理されませんでした。
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一体この人は何を考えているのでしょうか。人をバカにするのもいい加減にしてほしいと思います。自分の国北朝鮮で金正日に取って代わろうと立候補した人がどうして日本国民の代表である国会議員になれると思うのですか。日韓併合はとっくの昔に解消されているのです。在日コリアンの国籍認識の異常性を象徴していると思います。
政党助成金法違憲訴訟
○1995年7月19日
提訴(第1回交付前日)
1997年2月20日
地裁判決
敗訴
解説
原告は75名。政党助成金そのものの存在が大きな疑問がある上に、現在参政権を認められていない在日外国人にまで等しく負担させる法律である故、特に不合理性が顕著である。「助成金を出させるのなら参政権を認めよ」と主張している。
判決は原告としての資格がないうえ、選挙権・被選挙権がなくてもその苦痛を賠償する対象にはならないと却下された。
これは メッセージ 150281 (borninjapan04 さん)への返信です.
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