西条八十が、大宅壮一が
投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2004/09/06 16:43 投稿番号: [150086 / 232612]
だが、日記の筆者が都城23連隊の兵士と報じられたことで、同連隊の生存者で構成する連隊会(安楽秀雄会長)は、「連隊の名誉を傷つける記事」と重視、新聞報道から2週間後に対策会議を開いた。
席上、 (1)「南京虐殺」など戦時中はもちろん、終戦後においてもうわさ話すら聞かなかった (2)南京攻略戦に従軍した西条八十、木村毅、大宅壮一氏など一流文筆家も異口同音に「見たことも、うわさ話もない」と語っていた (3)「南京大虐殺」は中国側の一方的言い分である――ことを確認し、事実関係の調査を行うことを決定したのであった。
http://members.at.infoseek.co.jp/jhistory/nanking/asahi.html
これは メッセージ 150085 (ringo_pie03 さん)への返信です.
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