Re>『暗黒大陸中国の真実』
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/09/06 06:13 投稿番号: [150041 / 232612]
>著者のラルフ・タウンゼントはほとんど日本では知られていない。
>彼は戦前、敢然と日本を弁護し、ルーズベルト政権や中国を批判した親日派ジャーナリストとして、一部の外交専門家、言論界ではわりに知られていた。
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子供時代、△○から聞いていまして、以前、資料を読みました。
国務省に属し、1930年代、上海領事を務めていますし、いわゆる諜報関係者でもあり、当時の中国大陸の真実を、ほぼ、正確に記録に残したと思います。
>タウンゼントが反米活動の容疑で一年間牢獄生活をさせられる
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米国ではWW1後、全米で排日運動→帰化不能外国人→1920?日本人移民全面禁止条約→この時期より、米国が日本を仮想敵国としていたのに、日本政府の反応は鈍かった。
なぜなら、日本国は世界の超大国・英国と固い、同盟を結んでいるから→この同盟により永遠に日本国は守られるとの太平の安心幻想の中にいたから。
その後、中国では反日から排日へ急速にエスカレート。
1922年日英同盟の巧妙な破棄は日本国へのとどめの一撃になる。
>ルーズベルト政権内部に巣食うコミンテルン勢力=彼言うところの「新自由主義」の危険性について、指摘していたのである。
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「新自由主義」^^、紛らわしいです。
「新世界共産主義」と言い換えるべきでせう→元祖は英国社会主義、バーナード・ショ等の旗揚げのフェビアン協会。
真の米国内共和主義・愛国主義者等の米国は影を潜め、現在の米国はイスラエル・シオニスト+Ne-conトロツキィ世界共産拡大主義&「新自由主義」=「新世界共産主義」者達で満員。
金融寡頭支配→少数の巨大な金融資本が事実上の国の全経済生活を支配する体制であり、それは共産主義であるという。
”我々はこれまで、資本家と労働者は対立するものと考え、共産主義とは億万長者の富を我々の手に取り戻す主張であると洗脳されてきた。だがそれは事実に反する。
共産主義とは、億万長者の富を否定するものではなく、逆に彼等以外の資本家を倒し、労働者をさらに抑圧して、地球上の富を少数の億万長者が独占するために発明された巧妙な思想である”By某米下院議員
要するに米・中・旧ソは仲良し三兄弟^^
これは メッセージ 150019 (hangyosyufu さん)への返信です.
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