横>江沢民氏を抹消?
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2004/09/04 22:57 投稿番号: [149920 / 232612]
江沢民が消された写真が配信されたというニュースがありましたが、いよいよ江沢民追放の端が切られたという印象を持ちます。追放の理由は言うまでもなく行過ぎた反日政策でしょう。アジアカップ後の中口が天安門事件再来寸前だったというレポートもありますが、反日から反政府活動までほんの紙一重である事が明らかとなり、これは即ち江沢民路線の破綻を示すものでしょう。
また反日政策の成果として、日本の総理が中口の指導通り靖国参拝をやめ、歴史教科書も思惑通り行くはずが、小泉総理は靖国参拝を明言し、教科書は扶桑社版が採用を広げつつあるなど、中央政府の威信を損ねる結果ばかりが目立つようになってきた。
アジアカップで証明された通り、中口の民衆の民度の低さに、はたして北京五輪が安全に開催できるのかと各国から疑問が投げかけられたと言う事実がある。
日本選手がアテネのように集中してメダルを獲得し、君が代が何回も斉唱される、競技によっては日本の応援団が会場の半分以上を埋めてしまう事も考えられ、日の丸が会場狭しと振られる。こうした事態は事実として起こるでしょうから、不測の事態は当然発生すると考えなくてはならない。アジアカップのように日本人と中口人を分けるというような手段は取れない。
結局、北京五輪は江沢民のもとでは開催できないのではないでしょうか。江沢民が消えない限り反日政策は維持され、成り行きによってはアジアカップの不祥事が再現される可能性なきにしもあらず、しかもそれをはるかに上回る規模で。
江沢民が写真の上だけでなく実体も消されたとしても、すくすくと育った何千万(数億?)という江沢民の子供達が反日から反政府に転じるのを阻止し得ず、なんとか五輪まで押さえる事が出来たとしても、五輪をきっかけに一気に噴出すとも考えられます。
戦後最低・最悪のコンビだった宮沢・河野を底として、小渕、森、小泉と、少しずつ復活して行く日本のナショナリズムが政権の衰退に拍車をかけるでしょう。本来ならソ連と共に消滅するはずだった中共は、日本のナショナリズムの衰退に乗じて反日政策をてこに国内をまとめ、返す刀でODAという名目で大金をゆすり取ったのです。反日という国内統合の切札が効力を維持できなくなりつつある現在、江沢民の失脚と中口国内の液状化、分裂は必死と思います。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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