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日露開戦100周年慰霊祭 

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/09/04 22:02 投稿番号: [149916 / 232612]
〜日本人が最も輝いた戦いを語り継ぎましょう〜
  ※9月11日(土)は護国神社へ

  今年は、明治37年(1904年)の日露戦争開戦からちょうど100年を迎えます。日露
戦争を学ぶと明治日本の指導者の優秀さ、明治日本の国民のひたむきさが伝わってき
ます。それは生まれ変わった明治国家の独立を何としても守り抜くという国民的な決
意が至るところで感じられるからです。例えば旅順攻囲戦の乃木大将、日本海海戦の
東郷司令長官などの話は年配の方であれば誰でも知っています。
  ところが今日、いわゆる自虐史観の横行によって、学校教育では日露戦争までもが
日本の侵略戦争であるかのように教えられ、国運を背負い生命を燃やした日露戦争当
時の政治家や陸海軍の将兵、さらには一般庶民の姿は教えられる事がありません。
  日露戦争という国難に前向きにぶつかり、道を切り開いていった先人達の偉業に
100年後の今、向かい合うことによって、現代に生きる私たちも自信と勇気を取り戻
す事が出来るものと確信します。
ご年配の方や若い方、ご家族連れで是非、大阪護国
神社に参集致しましょう!

○日時   9月11日(土)午後1時〜4時(受付   12時半)
○祭場   大阪護国神社   ℡ 06-6681-2372
      大阪市住之江区南加賀屋1-1-77
       地下鉄四つ橋線「住之江公園」駅下車、①番出口よりすぐ
○内容

・祭   典(午後1時〜2時)
・記念講演(2時〜4時)「於.住之江会館ホール」
   演題   『今、甦る明治の精神   東郷と乃木   〜日露開戦100年を迎えて〜』
   講師   岡田   幹彦   氏 (日本政策研究センター主任研究員)
     昭和21年、北海道深川市生まれ。國學院大學中退。日本政策研究センター主
任研究員。月刊「明日への選択」誌に多くの人物伝を執筆。全国各地で講演。
埼玉県さいたま市在住。
     著書「西郷隆盛」「明治のサムライたち」(日本政策研究センター)「東郷
平八郎」(展転社)「乃木希典」(展転社)最新刊「日本を護った軍人の物語」
(祥伝社)がある。
・直   会(4時〜5時半)[於.儀式殿「高砂」]

○参加費 祭典・記念講演参加の方は    2,000円(玉串料を含む)
      祭典・記念講演・直会の方は   4,000円(玉串料を含む)

○「日露戦争100年−日本人が最も輝いた戦い」パネル展
・日時・場所   9月10日(金)〜12日(日)午前10時〜午後6時
護国神社儀式殿大広間

・展示内容    なぜ戦わざるを得なかったのか?・いかに戦い、
いかに勝利し、いかに締結したのか・勝利に導い
た人物列伝・日露戦争と大阪・日露戦争の世界的
意義・歴史教科書に日露戦争はいかに描かれているか

・映画上映    「明治天皇と日露大戦争」他

※現在、聞き取り編集委員会メンバーで資料を発掘していますが、
私たちの身近にも日露戦争を偲ぶ資料が多いことを実感しております。

○主催   日本会議大阪 英霊顕彰実行委員会
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