Re>北方領土
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/09/03 05:01 投稿番号: [149732 / 232612]
>領土問題を外交交渉で決着をつける事はまことに難しいでしょう。
↑
西側エージェント・ゴルビ&偽coup d'etatエルチンで、開国したロシアがAshkenazyユダヤ金融資本に猛攻撃され、ロシア愛国党組織が、独立前の御祝儀Partyとして、忍耐&黙認している間に。
すなわち、N.Y&City も”終に、ユーラシァを落とした!”と、勝利のほろ酔い気分の時期に。
いつもは日本国の爪切りに余念のない米国が酩酊した隙に、何故に、日本は天然資源の宝の山・北方領土の奪還外交を展開しなかったのでせうか?
最大のチャンスを、何故???世界の7不思議の一つ、面妖な理解しがたい日本→橋本氏の政権でした。
エリチン、ユダヤマフィアを追い出したプチン政権・ロシア愛国党と英米中連合軍はテロとの戦いという代理戦争を始めている。
>武力をもって奪われたものは武力を持って奪い返すぐらいの決意がないと実現できないと思います。
ロシア地下組織愛国党は”領土保全”が身上であり、プチン自身、KGB時代に”領土は血であがなう”という教育を叩き込まれてきた。
プチンは1期目に”1956年の日ソ共同宣言に立脚する用意がある”と歯舞、色丹の2島返還は示唆したが、それ以上の譲歩は、独立国プチン政権ではまず考えられない→残念ながら、日本は時機を逸しました。
>プーチン政権が独裁色を強めている現在、ロシアが民主化されたといわれながら、政権の体質は旧ソ連に近似してきたとも聞きます。
↑
英米と対立し、真に独立を守ろうとするなら、ミニスターリン時代の再来かもしれません。
大いなる違いは今日のロシア国民が、ロシア革命〜最近の経済危機に於いて、歴史の真実を知りはじめた事→西側メディアは反ロシア政権プロパガンダをしているので、情報の分析が困難と思います。
あらゆる情報を疑う国民が情報戦に勝利する→ニュースを鵜呑みにする人は敗者である By Sir W.Churchill
>自立した軍事力を持つこと
↑
自立した自前の油田を自国領土に確保する事。
石油が無ければ、軍隊はゴミOr強国の傭兵に利用されるだけ。
>端的には日本の核武装が最も近道だと思います。
>数発の核爆弾を持つこと、これは対シナを含め日本の安全保障に大きなプラスになると信じます。
↑
中国は”従来の常識的な核戦争”はする用意はできていますが、中国&英米、いえ、世界が憂慮しているのは・・・・・
金日成から、もし、国が米帝に攻撃されて、負けそうになったらどうするか?と問われ→金正日の答:”地球を道ずれにします!”です。
北朝鮮はすでに、オゾン層を広範に破壊する特殊な核ミサイルを開発しているといいます→ただ、核弾頭を大気に向けて発射すれば良いのです。
また、米国防省は一蹴しているが、ロシアがMD構想・打破可能な新兵器を開発したという情報もあり、耳目を集めている。
日本も新しい核抑止力を思考するなら、大気に向けて、数秒でオゾン層が破壊される核爆弾を持つことでせう。
オゾン層が破壊されたら、人間は地下での生存率、数%が可能でせうか。
欧米、ロシア、北朝鮮も優れた地下都市を持っている。
イスラエルも最近、世界中を破壊可能であると、公然と、発言している。
テロル&狂った自滅志願の金正日Etc.どこまで本気なのでせうか?
無垢な地球は彼等との神経戦。
↑
西側エージェント・ゴルビ&偽coup d'etatエルチンで、開国したロシアがAshkenazyユダヤ金融資本に猛攻撃され、ロシア愛国党組織が、独立前の御祝儀Partyとして、忍耐&黙認している間に。
すなわち、N.Y&City も”終に、ユーラシァを落とした!”と、勝利のほろ酔い気分の時期に。
いつもは日本国の爪切りに余念のない米国が酩酊した隙に、何故に、日本は天然資源の宝の山・北方領土の奪還外交を展開しなかったのでせうか?
最大のチャンスを、何故???世界の7不思議の一つ、面妖な理解しがたい日本→橋本氏の政権でした。
エリチン、ユダヤマフィアを追い出したプチン政権・ロシア愛国党と英米中連合軍はテロとの戦いという代理戦争を始めている。
>武力をもって奪われたものは武力を持って奪い返すぐらいの決意がないと実現できないと思います。
ロシア地下組織愛国党は”領土保全”が身上であり、プチン自身、KGB時代に”領土は血であがなう”という教育を叩き込まれてきた。
プチンは1期目に”1956年の日ソ共同宣言に立脚する用意がある”と歯舞、色丹の2島返還は示唆したが、それ以上の譲歩は、独立国プチン政権ではまず考えられない→残念ながら、日本は時機を逸しました。
>プーチン政権が独裁色を強めている現在、ロシアが民主化されたといわれながら、政権の体質は旧ソ連に近似してきたとも聞きます。
↑
英米と対立し、真に独立を守ろうとするなら、ミニスターリン時代の再来かもしれません。
大いなる違いは今日のロシア国民が、ロシア革命〜最近の経済危機に於いて、歴史の真実を知りはじめた事→西側メディアは反ロシア政権プロパガンダをしているので、情報の分析が困難と思います。
あらゆる情報を疑う国民が情報戦に勝利する→ニュースを鵜呑みにする人は敗者である By Sir W.Churchill
>自立した軍事力を持つこと
↑
自立した自前の油田を自国領土に確保する事。
石油が無ければ、軍隊はゴミOr強国の傭兵に利用されるだけ。
>端的には日本の核武装が最も近道だと思います。
>数発の核爆弾を持つこと、これは対シナを含め日本の安全保障に大きなプラスになると信じます。
↑
中国は”従来の常識的な核戦争”はする用意はできていますが、中国&英米、いえ、世界が憂慮しているのは・・・・・
金日成から、もし、国が米帝に攻撃されて、負けそうになったらどうするか?と問われ→金正日の答:”地球を道ずれにします!”です。
北朝鮮はすでに、オゾン層を広範に破壊する特殊な核ミサイルを開発しているといいます→ただ、核弾頭を大気に向けて発射すれば良いのです。
また、米国防省は一蹴しているが、ロシアがMD構想・打破可能な新兵器を開発したという情報もあり、耳目を集めている。
日本も新しい核抑止力を思考するなら、大気に向けて、数秒でオゾン層が破壊される核爆弾を持つことでせう。
オゾン層が破壊されたら、人間は地下での生存率、数%が可能でせうか。
欧米、ロシア、北朝鮮も優れた地下都市を持っている。
イスラエルも最近、世界中を破壊可能であると、公然と、発言している。
テロル&狂った自滅志願の金正日Etc.どこまで本気なのでせうか?
無垢な地球は彼等との神経戦。
これは メッセージ 149670 (mutekinozerosen さん)への返信です.