在来線高速化事業−中□
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/08/29 15:26 投稿番号: [149374 / 232612]
在来線でも時速200キロ。
今の中□人からは夢のようだろう。
日本の新幹線技術を移転するには100年早いわ。
日本連合など3社落札
【北京29日時事】中国鉄道省は29日までに、国内在来線を現在の2倍の時速200キロに高速化するプロジェクトの入札の結果、川崎重工業など日本6社連合と連携した中国企業を含め、応札した3社すべての落札を決めた。国営新華社通信が報じた。
今回のプロジェクトは、同じく入札が予定されている北京―上海間の高速鉄道計画に先立つプロジェクト。日本連合の落札で、日本の先端技術をアピールできることになる。ただ、3社がどこを分担するかは明らかではない。
入札は7月28日に実施された。日本からは川重、日立製作所、三菱商事、三菱電機、伊藤忠商事、丸紅の6社連合が、中国鉄道車両大手「南車四方機車車両」(山東省青島市)と組み、JR東日本の東北新幹線「はやて」の改良車両で応札した。
このほか、仏重電大手アルストムは「長春軌道客車」(吉林省長春市)と提携。カナダの航空機・鉄道車両メーカー、ボンバルディアは「青島四方ボンバルディアパワー鉄路運輸設備」(青島市)として応札した。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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