認識すべきこと
投稿者: tannjundane 投稿日時: 2002/10/27 21:00 投稿番号: [14858 / 232612]
1北朝鮮と日本は戦争したことはない。
2日本には植民地時代の償いの必要性はない。日本財政は朝鮮に資金投入した。人口も増加させ、産業も興した。反対に、終戦時の接収された財産の請求権を留保している。
3日本に敵対行動しているのは、北朝鮮であり、北朝鮮の国家機関が領土を侵略し、財産と国民を拉致しその行為は、日本国に対する戦争行為と同視しうるものであり、現状回復の義務と北朝鮮は追っている。そして、日本国民に対する侵害にたして、自衛権の行使の権利を留保する。
4、北朝鮮による核開発と保有それに伴うミサイル配備とその照準を日本に合わせる行為は3とあわせて潜在的敵対行為であり、日本はこれらの撤去を要求する権利である。
5、日本国は北朝鮮が以前の行為改め、その改めた行為の具体的行為として核査察を受け入れ、核兵器の廃棄、ミサイル配備の取りやめをすべきであり、これが実行されれば、日本国は、有効の証として、経済援助をする用意がある。
こんなことでっしょうか?「将軍様」はもうチャウシェスクなる可能性は増大しています。主導権は我々にあるのでrす。時間は我々に味方します。核兵器も公表したのは、完成していないからかも知れません。実験もしていないし。
我々は、北朝鮮の約束履行を確認しながら、経済援助すればいいのです。彼らの誠意と踏み絵は拉致被害者の全員の返還であるあるのです。この原則は絶対に曲げてはいけない。原則に常に立ち返り交渉すべきと私は考えます。
これは メッセージ 14850 (hihami012 さん)への返信です.
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