杜牧
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/08/19 06:25 投稿番号: [148215 / 232612]
杜牧(晩唐の詩人)阿房宮賦に”嗚呼、六国を滅ぼすは六国なり。秦にあらざるなり。”というのがありますが、欧米まで達する核戦力を保持し、その兵員数では世界No.1の中国。
考古学上、なんら根拠のない中国式お気に入りの5千年の歴史の前途を脅かすもの、それは総身に智慧が故障した中国自身であり外国ではない。
ある米国の政治家が靖国神社問題、教科書問題、そして最近のサッカー問題を持って、曰く”中国&韓国が日本を悪であると侮辱すればするほど、日本国民の心に変化が起き始めているのは重大な事である。それは日本による教育ではなく、皮肉にも中国や韓国が日本人の新愛国心を育てているようなものである”
↓気象の変動と汚染物質の影響を地球規模の2大危機であるとしている。
http://www.guardian.co.uk/medicine/story/0,11381,1283588,00.html
WWF has named chemical pollution as one of the two great environmental threats to the world, alongside global warming, and is particularly worried about 'persistent and accumulative' industrial chemicals and endocrine - hormone distorting - substances linked to changes in gender and behaviour among animals and even children.
この記事と並行して米国北東部に中国の工場から排出された粒子物質&汚染ガスが飛来していることが米航空宇宙局で明らかにされている。
そして”今後、中国の工業化が進めば、さらなる深刻な影響が米国本土に及ぶ”としている。
中国に投資 bubble burst を仕掛け、FRBが地上を覆うが如く刷り続けた$札をリセットし、現在高騰しつつある原油&金の兌換紙幣を発行し、米国の債務を0にすることが再浮上する・(台湾有事の演出でも可能。)
現在、IMFの金利の奴隷となった韓国、東南Asiaですが、現在、国際金融資本グループにより中国の経済成長は伸ばされ、韓国も梃入れされ、第一の黒船ぺリル、第二の黒船マッカサァ、第三の黒船サマーズ・米国世界基準戦略により過去pin-point 爆撃を受けたのは日本だけ。
中国は一部の特権階級の財産が海外に避難し、bubble burst の洗礼を受ける日に備えて、華僑は大量な金を購入し始めている。
国際金融資本にとり、このような状況を作り、有利な相場で為替rateを固定する→貧富の差を固定可能。
EUの通貨統合に於いて、国により利益と損失が派生したが、当時、強いマルクを放棄する事は、東西独逸統合の”平和的解決”の国際金融資本との暗黙の条件取引であった。
中国、北朝鮮は何の条件を持って、それぞれの問題の”平和的解決”がなされるのでしょうか。
考古学上、なんら根拠のない中国式お気に入りの5千年の歴史の前途を脅かすもの、それは総身に智慧が故障した中国自身であり外国ではない。
ある米国の政治家が靖国神社問題、教科書問題、そして最近のサッカー問題を持って、曰く”中国&韓国が日本を悪であると侮辱すればするほど、日本国民の心に変化が起き始めているのは重大な事である。それは日本による教育ではなく、皮肉にも中国や韓国が日本人の新愛国心を育てているようなものである”
↓気象の変動と汚染物質の影響を地球規模の2大危機であるとしている。
http://www.guardian.co.uk/medicine/story/0,11381,1283588,00.html
WWF has named chemical pollution as one of the two great environmental threats to the world, alongside global warming, and is particularly worried about 'persistent and accumulative' industrial chemicals and endocrine - hormone distorting - substances linked to changes in gender and behaviour among animals and even children.
この記事と並行して米国北東部に中国の工場から排出された粒子物質&汚染ガスが飛来していることが米航空宇宙局で明らかにされている。
そして”今後、中国の工業化が進めば、さらなる深刻な影響が米国本土に及ぶ”としている。
中国に投資 bubble burst を仕掛け、FRBが地上を覆うが如く刷り続けた$札をリセットし、現在高騰しつつある原油&金の兌換紙幣を発行し、米国の債務を0にすることが再浮上する・(台湾有事の演出でも可能。)
現在、IMFの金利の奴隷となった韓国、東南Asiaですが、現在、国際金融資本グループにより中国の経済成長は伸ばされ、韓国も梃入れされ、第一の黒船ぺリル、第二の黒船マッカサァ、第三の黒船サマーズ・米国世界基準戦略により過去pin-point 爆撃を受けたのは日本だけ。
中国は一部の特権階級の財産が海外に避難し、bubble burst の洗礼を受ける日に備えて、華僑は大量な金を購入し始めている。
国際金融資本にとり、このような状況を作り、有利な相場で為替rateを固定する→貧富の差を固定可能。
EUの通貨統合に於いて、国により利益と損失が派生したが、当時、強いマルクを放棄する事は、東西独逸統合の”平和的解決”の国際金融資本との暗黙の条件取引であった。
中国、北朝鮮は何の条件を持って、それぞれの問題の”平和的解決”がなされるのでしょうか。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.