ハッスル小川の解説によると
投稿者: miniiwa 投稿日時: 2004/08/15 00:15 投稿番号: [147700 / 232612]
初日に谷と野村が優勝して、日本の金メダル量産ムードになると「反作用」が働いて「もう、これ以上は日本に取らせない」みたいなムードになって、審判の判定にも微妙に影響するそうです。
実際にシドニーがそうで、初日の田村(谷)と野村の後、日本に明らかに不利な判定が続いて、最終日が例の「篠原誤審事件」。
井上康生は実力が飛び抜けているので普通にやれば優勝だが、100キロ超級に出場する鈴木桂治はやはり100キロ級の選手なので、金の確率は五分五分とのこと。
柔道界から伝わる情報では、明大柔道部に出稽古にきた現世界王者鈴木を、乱取りで2本続けて小川が投げてしまったので、あっという間に柔道界の話題となった。
小川も今日、プライドGPの決勝、ハッスル・ハッスル。
日本選手は全員、がんばれ。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/147700.html