ちょい暇なので・・・・・失礼。 笑
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2004/07/29 22:31 投稿番号: [145463 / 232612]
去年、都内だけで毎日3件以上の「韓国武装スリ事件」が発生しているトンデモナイ現状を忘れ、「冬ソナマンセー」というか「韓流マンセー」をしているノータリンどもへ。
これでも読んで、目を覚ますがよい! (苦笑
>■2004/07/29 (木) 『冬ソナ』の詰め襟は販売戦略としての「日本」風か
先週号の『女性自身』だったか『セブン』だったか忘れたが、「冬ソナのここがヘン」だとかなんとかいう記事で、あの時代設定で男子高校生が詰め襟を着てるはずがない、ブレザーのはずだ、という実に的を射た指摘がされていて、でも指摘するだけじゃ記事として中途半端なんだな。なぜ、敢えて詰め襟にしたのか、ってことまで追求しなきゃ。
「日本」風にしたかった――。
ということでしょ、ひと言で言えば。
実は韓国映画でも時代設定を無視した「詰め襟」ものって結構あるんです。代表的なのが『火山高』。韓国映画にしてはめずらしく「漢字」の溢れた画面に男はみんな詰め襟、時代設定もストーリーもハチャメチャで、韓国らしさはほとんどない。これもひと言で言えば、
「日本」風にしたかった――。
なぜ「日本」風にするかといえば、国際的にはその方が商品として売れるから。と、これに尽きる。確かに販売戦略としては間違ってはいないだろうが、あまりに近視眼的で、しかも、どこか、根底的にずれているような気がする。背景の歴史や文化を負わせていない無国籍的なドラマが売れたとて、それが韓国そのものの理解をもたらしはしないし、もっと露骨に言えば韓国製品の消費にも繋がらない。韓国風をドッと全面に出した作品をつくって売ってこそ、パッケージとしての文化商品なんだと思うんだけど。ただ、韓国風は国際性を持たない。それがわかっていての「日本」風なんだろうが、これは反日言辞と絡めて考えるとあまりにも切ない。
http://www3.diary.ne.jp/user/342460
ついでに。笑い
>■2004/07/28 (水) 声までは整形出来ない?『冬ソナ』音声のひどさ
『冬ソナ』が地上波でも佳境に入ってきて、場当たり的にふくらんでしまった物語が徐々に修復不能な破綻を来しつつある様子に手に汗握り、意地の悪い観客としては一瞬たりと目が離せない。
それにしても韓国語の音声のひどさはなんだ、と思う。雑音だらけで録音レベルも低く、音割れで大事な会話が聞き取れないことも多々、しかもセリフは紋切り型ばかりで、それでもペ・ヨンジュンは憶えるだけで精一杯らしく、まるで学芸会の棒読み、正直言って聞くに堪えぬ。これではアドリブもできないから、せっかくの名優クォン・ヘヒョ(キム次長)との掛け合いもペ・ヨンジュンの部分だけが死んでしまってる。ヨン様ヨン様って騒いでる『冬ソナ』マダム達も韓国語音声で聞いたら100年の恋も冷めるんじゃないか。
そしてチェ・ジウの声! キャラとしてもオツムが空っぽなくせに執念深いバカ女というか、出来損ないのインチキ・ファム・ファタルなんだけど、声がまた、どうしようもなく意地悪でキレた女の声で、これもまた聞くに堪えぬ。そういえば、済州島で小泉君の隣に立ってたのもチェ・ジウのはずなんだが、顔がまるで違うのはメイクだけのせいか? ちなみにチェ・ジウの声を韓国語音声で聞いた、とある『冬ソナ』マダム(ごめんなさい、妻です)のひと言。
「声までは整形出来んからなぁ」
これでも読んで、目を覚ますがよい! (苦笑
>■2004/07/29 (木) 『冬ソナ』の詰め襟は販売戦略としての「日本」風か
先週号の『女性自身』だったか『セブン』だったか忘れたが、「冬ソナのここがヘン」だとかなんとかいう記事で、あの時代設定で男子高校生が詰め襟を着てるはずがない、ブレザーのはずだ、という実に的を射た指摘がされていて、でも指摘するだけじゃ記事として中途半端なんだな。なぜ、敢えて詰め襟にしたのか、ってことまで追求しなきゃ。
「日本」風にしたかった――。
ということでしょ、ひと言で言えば。
実は韓国映画でも時代設定を無視した「詰め襟」ものって結構あるんです。代表的なのが『火山高』。韓国映画にしてはめずらしく「漢字」の溢れた画面に男はみんな詰め襟、時代設定もストーリーもハチャメチャで、韓国らしさはほとんどない。これもひと言で言えば、
「日本」風にしたかった――。
なぜ「日本」風にするかといえば、国際的にはその方が商品として売れるから。と、これに尽きる。確かに販売戦略としては間違ってはいないだろうが、あまりに近視眼的で、しかも、どこか、根底的にずれているような気がする。背景の歴史や文化を負わせていない無国籍的なドラマが売れたとて、それが韓国そのものの理解をもたらしはしないし、もっと露骨に言えば韓国製品の消費にも繋がらない。韓国風をドッと全面に出した作品をつくって売ってこそ、パッケージとしての文化商品なんだと思うんだけど。ただ、韓国風は国際性を持たない。それがわかっていての「日本」風なんだろうが、これは反日言辞と絡めて考えるとあまりにも切ない。
http://www3.diary.ne.jp/user/342460
ついでに。笑い
>■2004/07/28 (水) 声までは整形出来ない?『冬ソナ』音声のひどさ
『冬ソナ』が地上波でも佳境に入ってきて、場当たり的にふくらんでしまった物語が徐々に修復不能な破綻を来しつつある様子に手に汗握り、意地の悪い観客としては一瞬たりと目が離せない。
それにしても韓国語の音声のひどさはなんだ、と思う。雑音だらけで録音レベルも低く、音割れで大事な会話が聞き取れないことも多々、しかもセリフは紋切り型ばかりで、それでもペ・ヨンジュンは憶えるだけで精一杯らしく、まるで学芸会の棒読み、正直言って聞くに堪えぬ。これではアドリブもできないから、せっかくの名優クォン・ヘヒョ(キム次長)との掛け合いもペ・ヨンジュンの部分だけが死んでしまってる。ヨン様ヨン様って騒いでる『冬ソナ』マダム達も韓国語音声で聞いたら100年の恋も冷めるんじゃないか。
そしてチェ・ジウの声! キャラとしてもオツムが空っぽなくせに執念深いバカ女というか、出来損ないのインチキ・ファム・ファタルなんだけど、声がまた、どうしようもなく意地悪でキレた女の声で、これもまた聞くに堪えぬ。そういえば、済州島で小泉君の隣に立ってたのもチェ・ジウのはずなんだが、顔がまるで違うのはメイクだけのせいか? ちなみにチェ・ジウの声を韓国語音声で聞いた、とある『冬ソナ』マダム(ごめんなさい、妻です)のひと言。
「声までは整形出来んからなぁ」
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.