差別根性は朝鮮民族の宿痾
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2004/07/29 20:57 投稿番号: [145457 / 232612]
文化面でも軍事面でも逆立ちしても敵わない超強力な中華帝国の隣国となった為に強者の顔色を窺いつつ生存するしかなかった民族の悲劇でしょう。蒙古などは攻められても後退して逃げればいいが半島では逃げ場もありません。強い者に媚び諂い、その反動で弱い者を虐げる根性が染み付いたものと思われます。この宿痾から逃れるためには韓国が支那を凌駕する実力をつけるかまたは中共が内部矛盾から自然崩壊するまで待たなければならないでしょう。(意外と間近か?)
その点、天然の防壁200キロの海峡に隔てられていたとはいえ、中華帝国に服属することを敢然と拒否して独立と自尊心を守る決断をした聖徳太子(大和朝廷)は立派でした。この決断がなければ日本は支那・朝鮮に永遠に虐待される奴隷国家としてしか生存できなかったでしょう。現在の中共政権がまさに日本をそうした立場に置こうとしているように。
もし日本に聖徳太子なく支那・朝鮮に服属していたら、と考えると空恐ろしくなります。
これは メッセージ 145453 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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