>北朝鮮戦闘機、海自機にレーダー照射
投稿者: hatuzuki2001 投稿日時: 2004/07/24 17:11 投稿番号: [144857 / 232612]
3月の一時期1週間ぐらいは毎晩アフタ−バ−ナ−を炊いて日本海を飛行している戦闘機(多分小松から上がった15)の音が響いてその音で目を覚ましたことが数回ありました。
一晩に何回も聞こえたことも。
推測ですが1回だけではないと思います。
もうひとつは、昨年の10月頃も緊張状態にあったのではないかと思われることがありました。
通常15の増槽、機外タンクは胴体の中央部に1本装着で、訓練の内容によって翼下に各1本の2本を装着します。3本フルタンクの状態は那覇基地など遠くに移動する場合などでしか装着しませんが、その時期は303、306飛行隊の約7割がフルタンク状態、若しくはダブルタンク状態で1ヵ月間通常訓練をこなしていたと思われます。(訓練ならばシングルタンクの機体とダブルタンクで編隊を組むことはあっても、シングルとフルタンクの機体で編隊を組むことはまず考えられぬこと、基地へ帰ってくる時間も同じ)
前にも書きましたが、ロシア機に対してのスクランブルはすぐ報道に載りますが、こと北朝鮮に関しては刺激しないような配慮が働いているようです。
これは メッセージ 144844 (kuecoe さん)への返信です.
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