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諜報組織による非合法活動とエシュロン

投稿者: ipps2004 投稿日時: 2004/07/24 08:57 投稿番号: [144815 / 232612]
自民党や中央官庁による人権侵害の手法

  自民党や中央官庁が行政機関や諜報組織を利用して違法行為を犯していないが自らにとって不都合な国民、いわゆる思想犯、に対して非合法活動や精神的威圧行為を行っている。ここで言う非合法活動とは、通信傍受や尾行行為を行うだけでなく、対象者の悪評を流す、頻繁に緊急車両を対象者の自宅付近に通過させる、上空にヘリコプターや航空機を通過させる、公共工事を頻繁に行う、非合法組織(暴力団)に暴走行為を依頼するといった精神的威圧行為を指す。それのみでなく、骨伝導マイクとスピーカーが埋め込まれた微少なIC(半導体)をクラウンやブリッジ、インプラントとして歯科治療によって埋め込み、思想犯とされる人物の内心や周辺を24時間監視し、歯内の骨伝導スピーカーから本人しか聞こえない音声を聞かせ、幻聴が聞こえる精神病患者に仕立て上げるのである。これらの非合法活動の実態が行政の現場関係者や国民に判明しにくいのは、行政組織が縦割化され情報が分断され、これらの組織への議会による監視や情報公開が安全保障(セキュリティー)を理由になされていないためである。


非合法活動と精神病、集団ストーカーとの関係

  このような被害を社会で訴えた場合、総合失調症の症状と類似するため精神病であると認識される。あるいは、集団ストーカーや暴力団による嫌がらせ行為であると警察庁のマニュアルに基づいて都道府県警察が被害者に伝えている。なぜ、病院はこのような国家犯罪の被害者が実際の被害に基づいたものであるにも関わらず、精神病であると誤診するのであろうか。それは診察を行う医者は国民皆保険制度の下で社会保険庁から医療機関へと診療報酬の支払いが行われるため、診断や処方も厚生労働省の定めた規準で行わざるをえない。この規準は、政治・官僚機構による大学や学会への人事介入や助成金の増減、諜報組織による個人単位の買収によって、非合法活動の結果、国家犯罪の被害者が陥る精神状態が精神分裂病の症状になるように合致させられた学説に基づいて作成されているのである。よって、現場の医者は厚生労働省が定めた基準に従って機械的に処方するため、国家犯罪の被害者は精神病であると医者によって診断される。このように制度化とされている事柄の中には諜報を行うために隠蔽された事柄が含まれて
いるのである。例えば、総合失調症は精神分裂病を含め過去4度も病名を変え、病気の発見から100年異常も経過するにも関わらず、発病原因も不明で後遺症の発生しない薬すら開発されていないのは医学的にも最大の謎とされてる。また、精神病学会ほど内部で対立が激しい学会も存在せず、特定の精神病科医が政府と異常な関係を持っているのも公然の事実である。政府と精神科医の関係はそのまま政府と歯科技工士との関係にも当てはまる。これらの謎や事実も諜報の
観点から考えれば容易に理解できる話である。エシュロンの関連でも触れるが、精神分裂病における幻聴と非合法活動とは密接な関係がある。このような非合法活動による被害者は国内においても膨大な数に及びその潜在的な被害者数は精神分裂病患者や集団的ストーカーの被害者、電磁波被害者、自殺者など広範囲に及ぶ。下記のホームページは非合法活動による被害者の内、把握されているごく一部の被害を全国図で表した者である。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/04higai.html




http://www.ipps.info/index.html
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