新潟救う会てん末
投稿者: konezumi_jishoku 投稿日時: 2004/07/24 00:39 投稿番号: [144767 / 232612]
新潟救う会騒動については、ブルーリボン運動賛助者として、心の痛い問題でしたが、各トピからの情報で次のようなことではないかと判明致しました。
①17日の新潟日報による小島晴則会長解任記事
②内情は、日本青年社新潟県本部長小野孝吉氏等による「内紛・小島会長追い落とし」
③さて「日本青年社」とはなんであるか?
④「日本青年社」とは指定暴力団住吉会、
住吉連合会幹部の住吉一家・小林会会長小林楠男氏が1961年創設した、右翼団体
・楠皇道隊、1969年に日本青年社に改称。
初代会長は、小林氏である。
1978年8月に尖閣列島魚釣島に上陸、灯台を建設した。
なお名誉会長には、女性週刊誌をにぎわした「有栖川識仁氏」が2002年10月から逮捕された2003年10月まで名誉総裁となっている。
◆以上のことから、膨大な寄付金収入をめぐり、ハイエナの如く集まった、インチキ集団の「のっとり劇」と推察される。
マルボウは、「しのぎ」のために、カネにありつけるところにすぐ集まってくる。
『救う会』は特に注意していただきたい。
マルボウの陰に朝鮮総連の陰もちらつく、
総連としては「救う会」を分断することガ最大の目標であり、利害が一致する。
◆この行為を許すと、拉致事件解決の国民運動自体に影響しかねない。
◆総連、住吉会の謀略を許してはならない。
◆なお、日本青年社については、ある件で自民党の中川秀直氏が感謝状を送っているという。此の辺の結びつきも考えられるが真相は不明。
<以上>
これは メッセージ 144742 (konezumi_jishoku さん)への返信です.
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