>Re>世界遺産と主権
投稿者: sitteirukedo 投稿日時: 2004/07/20 10:58 投稿番号: [144349 / 232612]
高句麗に付いて 投稿者:xxxx
前にも書きましたが、高句麗はツングース系騎馬民族の建てた征服王朝です。当時の朝鮮人は、被征服民として「植民地支配」を受けただけ。これが真相。ちなみにツングース系騎馬民族は、渤海や金も建国した。所謂「満州人」に相当する連中であって、朝鮮人ではないのだ。
従って、支那が満州人は、支那国内の「少数民族」だと規定するならば、当然高句麗は、支那の歴史の一部ということに成る。ということは、今現在、高句麗の故地に存在する北鮮なる国家も支那のものであり、併合する権利があるという論理になるのである。これは面白い。支那と朝鮮に駄犬同士の共食いをさせ、国際的非難に晒し、評価を低め、双方の力を削ぎ落とすのが上策である。
私は支那による北鮮の併合を支持する。これが実行されれば、以下の効用がある。
1、支那が北鮮を侵略併合するのを見れば、誰がどう見ても公然たる侵略であり、日本人の支那へのコンプレックスと贖罪意識が一掃される。
2、日本人の支那への警戒心が高まり、自主防衛の必要性が認識される。
3、公然たる侵略国家へのODAや技術援助が中止できる。
4、将来、南北朝鮮の統一で、不倶戴天の反日国家「高麗連邦共和国」が誕生するのを阻止できる。大陸と半島が「一前岩の反日勢力」と化すのを予防できる。
5、南鮮が、支那と対立反目することで、半島と大陸の反日勢力を分断できる。大陸と半島を分裂抗争させ、我国は「漁夫の利」をせしめることが出来る。
以上、我国の国益に鑑み「戦略的価値」は大きいと考え、私は支那による高句麗史の自国歴史への編入は、将来の北鮮併合を視野に入れた環境作りと見る。その上で謀略的見地から、この動きを支持する。
これは メッセージ 144342 (east_jungle3 さん)への返信です.
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