>金正日処分論 2
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/07/11 08:30 投稿番号: [142772 / 232612]
MessageNo.142768 続きです。
ウンザリさせて御免なさいね。
先の小泉氏訪朝の前に、折れて、譲って、後でも良いのですが、何故、拉致テロルを認めた世界有数の金満家が日本の飛行機でも購入するなり、借用料金を支払うなどして、被害者家族を平壌からTokyoへ送り届けなかったのでしようか。
曽我さんに到っては、曽我さん自身が初期のころ、約束どうり、北の家族のもとへ帰還する事を願ったのに、日本国政府の世論の都合で、今度は、日本政府に拉致されて、再会のために、北朝鮮にわざわざ向かえに出向いている。
隣家に貸した銀食器を返してもらう為、隣家に花束&御菓子を持参して、御機嫌を伺って返してもらうよりも、さらに酷い話。
北朝鮮に関する日本国の外交はまさに主客転倒、官僚&政治家の税金掠め作戦のほうが、世界に日米、日中、日韓、日朝、周辺の華僑国家の間で、何のポリシーも信念も持たず笹舟でただよう、頼りない国とアジアで位置ずけられる事を選択した様に思える。
>以上のとおり、W.ペリーは最近でも時々出てくる名前であります。
彼は、ステルス機の産みの親とも言われ、軍事企業の設立者とか。
↑
この人は確か、カータ政権時、国防省に属していたと思います。
イランの人質事件で、暗躍してカータ氏の首をレーガン氏に挿げ替え、今日のNeo-Con.の培養に成功し、自社の戦争ビジネス→湾岸戦争、コソボ紛争、北朝鮮に眠っていた核を引っ張り出し、アジアに戦争のレールを引いた人。
金正日を操り、日本を脅かし、日本に高価な軍需兵器を売りつけるのは御家芸。
この一族は、英国貴族集団・国際金融資本の流れを汲む、Bush.一族、東部Establishmentと同様に米国を支配する隠れ英国貴族であり、米国民の国益よりも、所属する組織の利益のために働く。
P.S
最近の話題・英国海軍がステルス技術(レーダに写らない)を使用した戦闘艦を開発している模様。
沿岸の戦闘に備え、2年後に完成予定。
米海軍も50隻の購入を検討。
Good Night.
これは メッセージ 142644 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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