北爆
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/06/19 05:10 投稿番号: [139069 / 232612]
>米国民の北朝鮮問題−核に対する関心と危機感が低いのではないですか。
↑
F.D.ルーズベルトが米国民を第二次世界大戦に引き込む事にはとても苦労しました(悪鬼ドイツの合成写真まで作成して)→真珠湾で成功しましたが、現在、米国はマスメディアが9.11以降、統一されています。
北朝鮮をテログループへの化学兵器等の大量破壊兵器密売ディーラに仕立てる事の操作は容易では→ビロード革命まで協力しています。
>それにしても、ソウルは絶対に反対でしょうね。
↑
南韓の選択肢は一つ、民族の心情は統一されても、政治的には無力、ただ、時局による変化の現状維持体制を保つのが限界で、意気盛んな国民の陰で綱渡りをしているのではと思います。
>94年危機の時にクリントン大統領が同様の爆撃を提案したら、金泳三大統領は即座に反対したと言います。
↑
傀儡政権国の悲哀。国民に向けて独立国である事を示さねばならない。
クリントン大統領自身が何らかの”提案”で断念したという事では。
特殊な韓国軍の統帥権問題が現時点に於いて、問題にならない事が、韓国政府の是非を決定する最優先問題と思います。
>イスラエルのイラクの施設爆撃みたいにいかなのでは?
↑
当時、米国軍を中東に引っ張り出すための示威行動でもあったと思いますが、時を経て、現時点で、大成功を収めている様に思います。
>どうせやるなら、全面戦争覚悟で
↑
それは有りえないと思います。何故なら、アジア地域を適度な不安定の状態に持ち込む事が最大の目的だと思うからです。
”安定・平和”こそが暴走米国一派の憎むべき敵。
米軍のPINポイント挑発攻撃の合図で何らかの重い腰を上げるのが中国かと思います→もしもの仮定です。
金正日(心臓疾患が進行中)がもし、事故Or病気などで、”急死”したら、韓国軍は北に入れず、米軍が中国の要請で駐留するかもしれません。
半島の政治的統一は遅れるように思います。
米国&中国の関係は、ロックフェラ一族&リー家(実質上中国のオーナ)の関係も絡んで、京劇の仮面のようで複雑怪奇です。
暴走集団は中国を使ってアジアを挑発&混乱させようと欲し、荒々しい手法を使うかもしれない、又、それを阻止しょうという一翼も存在するでしょう。
>でもまあ、pinpoint するためには、米国は予めその危険性を大きく(少なくとも)国内に広めておかなければなりませんよね。
↑
その言葉が平和の声を戦車でひき潰すNew World Order,Of Paradise & Power を力説する現米国戦争政府の代表L.Kagan氏に通用すると良いのですが。
北朝鮮への先制攻撃の種はいつでも花開く準備状態にあると思いますし、それはシリアやイランに於いても同様なように。
1992年、"FOREIGN AFFAIRES"論文、生まれ変わる中東で、もはやイスラエルは米国の戦略重荷であると発表して、世界が騒然としたとありますが、10年来、この”お告げ”が投げかけた手榴弾で危機を感じたNeo−Con.が炙り出されてきた→現在の戦争の起点になったと思います。
"FOREIGN AFFAIRES"はCFR(外交問題協議会)の御用雑誌。
米国リレー2大政党、民主&共和、いずれの大統領が誕生してもその閣僚など重要な地位は統べて、CFRのメンバーで占められる事実→米国政府もある最高知能集団の傀儡でしょうか。
ワシントン議会やWhite Houseが小型高性能核爆弾で攻撃されるかもしれないという日が絶対に来ないと否定できなくなった。
過去の冷戦の御伽噺がテロルという姿に変容し、それは米国民の心に徘徊しはじめている。
ある世論調査*「米国が攻撃される要因」に「米国のイスラエルとの連帯関係」にあるとして、70%を占めた。
イスラエルを世界の中心とする戦略のNeo-Con.ZOG集団はMuslim国家が核兵器を持つことへの危険性を煽りたて、現在、その戦略は成功しつつある様ですが、それこそが米国危機の日を現実の御話にしてしまう。
世界の問題児、”イスラエルを中心にする勢力”と”イスラエルは要らない!”という勢力と、この2大勢力を効率よく利用する勢力がハルメガドンの演出者かもしれません。
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F.D.ルーズベルトが米国民を第二次世界大戦に引き込む事にはとても苦労しました(悪鬼ドイツの合成写真まで作成して)→真珠湾で成功しましたが、現在、米国はマスメディアが9.11以降、統一されています。
北朝鮮をテログループへの化学兵器等の大量破壊兵器密売ディーラに仕立てる事の操作は容易では→ビロード革命まで協力しています。
>それにしても、ソウルは絶対に反対でしょうね。
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南韓の選択肢は一つ、民族の心情は統一されても、政治的には無力、ただ、時局による変化の現状維持体制を保つのが限界で、意気盛んな国民の陰で綱渡りをしているのではと思います。
>94年危機の時にクリントン大統領が同様の爆撃を提案したら、金泳三大統領は即座に反対したと言います。
↑
傀儡政権国の悲哀。国民に向けて独立国である事を示さねばならない。
クリントン大統領自身が何らかの”提案”で断念したという事では。
特殊な韓国軍の統帥権問題が現時点に於いて、問題にならない事が、韓国政府の是非を決定する最優先問題と思います。
>イスラエルのイラクの施設爆撃みたいにいかなのでは?
↑
当時、米国軍を中東に引っ張り出すための示威行動でもあったと思いますが、時を経て、現時点で、大成功を収めている様に思います。
>どうせやるなら、全面戦争覚悟で
↑
それは有りえないと思います。何故なら、アジア地域を適度な不安定の状態に持ち込む事が最大の目的だと思うからです。
”安定・平和”こそが暴走米国一派の憎むべき敵。
米軍のPINポイント挑発攻撃の合図で何らかの重い腰を上げるのが中国かと思います→もしもの仮定です。
金正日(心臓疾患が進行中)がもし、事故Or病気などで、”急死”したら、韓国軍は北に入れず、米軍が中国の要請で駐留するかもしれません。
半島の政治的統一は遅れるように思います。
米国&中国の関係は、ロックフェラ一族&リー家(実質上中国のオーナ)の関係も絡んで、京劇の仮面のようで複雑怪奇です。
暴走集団は中国を使ってアジアを挑発&混乱させようと欲し、荒々しい手法を使うかもしれない、又、それを阻止しょうという一翼も存在するでしょう。
>でもまあ、pinpoint するためには、米国は予めその危険性を大きく(少なくとも)国内に広めておかなければなりませんよね。
↑
その言葉が平和の声を戦車でひき潰すNew World Order,Of Paradise & Power を力説する現米国戦争政府の代表L.Kagan氏に通用すると良いのですが。
北朝鮮への先制攻撃の種はいつでも花開く準備状態にあると思いますし、それはシリアやイランに於いても同様なように。
1992年、"FOREIGN AFFAIRES"論文、生まれ変わる中東で、もはやイスラエルは米国の戦略重荷であると発表して、世界が騒然としたとありますが、10年来、この”お告げ”が投げかけた手榴弾で危機を感じたNeo−Con.が炙り出されてきた→現在の戦争の起点になったと思います。
"FOREIGN AFFAIRES"はCFR(外交問題協議会)の御用雑誌。
米国リレー2大政党、民主&共和、いずれの大統領が誕生してもその閣僚など重要な地位は統べて、CFRのメンバーで占められる事実→米国政府もある最高知能集団の傀儡でしょうか。
ワシントン議会やWhite Houseが小型高性能核爆弾で攻撃されるかもしれないという日が絶対に来ないと否定できなくなった。
過去の冷戦の御伽噺がテロルという姿に変容し、それは米国民の心に徘徊しはじめている。
ある世論調査*「米国が攻撃される要因」に「米国のイスラエルとの連帯関係」にあるとして、70%を占めた。
イスラエルを世界の中心とする戦略のNeo-Con.ZOG集団はMuslim国家が核兵器を持つことへの危険性を煽りたて、現在、その戦略は成功しつつある様ですが、それこそが米国危機の日を現実の御話にしてしまう。
世界の問題児、”イスラエルを中心にする勢力”と”イスラエルは要らない!”という勢力と、この2大勢力を効率よく利用する勢力がハルメガドンの演出者かもしれません。
これは メッセージ 138979 (sofiansky2003 さん)への返信です.