T-50/A-50ご参考
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/06/18 20:20 投稿番号: [138897 / 232612]
http://members.jcom.home.ne.jp/cattailmeizu/pkr/pk01/p02.htm
プロジェクトKリアルより抜粋
「韓国製、高性能攻撃機を開発せよ」
〜航空機の限界に挑んだ男達〜
素晴らしい性能ですにゃ、さすが韓国といったところでしょうかにゃ。
ご主人様は「世界中の軍用機の中では、下から数えた方が早いほどの低性能」とか言っていましたがにゃ、
北朝鮮のミグ相手なら充分以上の性能だと思いますにゃ。
これで、韓国の防衛も万全ですにゃ。
日米共同開発のF2支援戦闘機(※1)がマッハ2.0で搭載量が8tということは黙っていてあげましょうね。
F2の前に日本が独自開発した古いF1支援戦闘機ですら、マッハ1.6搭載量4t ということは、この際、闇に葬っておきましょうね。
何しろ常々、韓国国民は日本人より優秀と誇っていますからにゃ、
日本が開発した飛行機が、世界一の韓国の開発した飛行機より性能が上だなんてなんかの間違いでしょうにゃ。
韓国の技術を日本が盗んだとか、言われたくないですしにゃ。
それになんといっても、韓国製攻撃機のほうが、日本製の支援戦闘機より遥かに安いですから、価格面では完敗していますにゃ。
そうそう、マ大佐様の話では、こんな事もあったらしいですからにゃ。
ウワサによると世界の戦闘機年鑑に「三星(サムスン)F-16」が乗っていなかったとかで韓国が抗議、
「お前らのはタダのOEM(※2)だろう!」とロッキード・マーティン社を大激怒させたとか、させなかったとか・・・。
そうか、F16は韓国が開発したのをアメリカが盗んだんだにゃ。
(※1)支援戦闘機
事実上の戦闘攻撃機。さよくの人達が五月蝿いので戦闘攻撃機を自衛隊は支援戦闘機と呼んでいる。
別に対地支援専用機のことではではない。対地攻撃、対艦攻撃、迎撃戦闘の全てをこなせる万能機
(※2)OEM (O:original E:equipment M:manufacturing)
OEMには二通りの意味がある。
ひとつは、他社メーカーの製品を購入し、それをユーザーのニーズや好みに合うように組み立てたり仕様変更して自社ブランドで販売する会社のこと(=a value-added reseller,a VAR)。
もうひとつは、他社ブランドで売られている完成品や部品を供給する側のメーカーのこと。
つまり、OEM製品を購入する業者と、それを提供する供給元業者の両方の意味がある。
某所でこんな噂話を聞きましたにゃ。
『ロッキードマーチンF−16を韓国はライセンス生産(というかノックダウン生産)しています。
主要部品は輸入で、契約上海外転売は禁止されており、
主要部分はブラックボックスなのに、その封印を勝手に破って勝手に複製して
「サムソンKF-16」として国産戦闘機だと世界へ売ろうとした前科がある。
その一件で韓国向け兵器販売が米国議会で問題視されたりしたけど、
その抜け道としての共同開発が超音速高等練習機。
もちろん米国側は嫌がったんだけど、イスラエルに次ぐF-16の大量運用国なので、
それなりのマーケットを失うのもまずいと許可。
もっともこれはロシア製兵器を購入すると脅迫した結果でもある。
「国産練習機」の国産化率はエンジンや主要部品、プログラムを除けば、結構高いそうですよ。
それが世界で売れるかどうかはともかく、
前に痛い目にあったロッキードは開発費の大半を負担させて儲けだけ取って、
主要技術は20年前のものの焼き直しで済ませちゃったんですけどね。
だから評価に値しない代物なんです。』
とにもかくにも、彼らの自尊心を壊さないようにしましょうね。
プロジェクトKリアルより抜粋
「韓国製、高性能攻撃機を開発せよ」
〜航空機の限界に挑んだ男達〜
素晴らしい性能ですにゃ、さすが韓国といったところでしょうかにゃ。
ご主人様は「世界中の軍用機の中では、下から数えた方が早いほどの低性能」とか言っていましたがにゃ、
北朝鮮のミグ相手なら充分以上の性能だと思いますにゃ。
これで、韓国の防衛も万全ですにゃ。
日米共同開発のF2支援戦闘機(※1)がマッハ2.0で搭載量が8tということは黙っていてあげましょうね。
F2の前に日本が独自開発した古いF1支援戦闘機ですら、マッハ1.6搭載量4t ということは、この際、闇に葬っておきましょうね。
何しろ常々、韓国国民は日本人より優秀と誇っていますからにゃ、
日本が開発した飛行機が、世界一の韓国の開発した飛行機より性能が上だなんてなんかの間違いでしょうにゃ。
韓国の技術を日本が盗んだとか、言われたくないですしにゃ。
それになんといっても、韓国製攻撃機のほうが、日本製の支援戦闘機より遥かに安いですから、価格面では完敗していますにゃ。
そうそう、マ大佐様の話では、こんな事もあったらしいですからにゃ。
ウワサによると世界の戦闘機年鑑に「三星(サムスン)F-16」が乗っていなかったとかで韓国が抗議、
「お前らのはタダのOEM(※2)だろう!」とロッキード・マーティン社を大激怒させたとか、させなかったとか・・・。
そうか、F16は韓国が開発したのをアメリカが盗んだんだにゃ。
(※1)支援戦闘機
事実上の戦闘攻撃機。さよくの人達が五月蝿いので戦闘攻撃機を自衛隊は支援戦闘機と呼んでいる。
別に対地支援専用機のことではではない。対地攻撃、対艦攻撃、迎撃戦闘の全てをこなせる万能機
(※2)OEM (O:original E:equipment M:manufacturing)
OEMには二通りの意味がある。
ひとつは、他社メーカーの製品を購入し、それをユーザーのニーズや好みに合うように組み立てたり仕様変更して自社ブランドで販売する会社のこと(=a value-added reseller,a VAR)。
もうひとつは、他社ブランドで売られている完成品や部品を供給する側のメーカーのこと。
つまり、OEM製品を購入する業者と、それを提供する供給元業者の両方の意味がある。
某所でこんな噂話を聞きましたにゃ。
『ロッキードマーチンF−16を韓国はライセンス生産(というかノックダウン生産)しています。
主要部品は輸入で、契約上海外転売は禁止されており、
主要部分はブラックボックスなのに、その封印を勝手に破って勝手に複製して
「サムソンKF-16」として国産戦闘機だと世界へ売ろうとした前科がある。
その一件で韓国向け兵器販売が米国議会で問題視されたりしたけど、
その抜け道としての共同開発が超音速高等練習機。
もちろん米国側は嫌がったんだけど、イスラエルに次ぐF-16の大量運用国なので、
それなりのマーケットを失うのもまずいと許可。
もっともこれはロシア製兵器を購入すると脅迫した結果でもある。
「国産練習機」の国産化率はエンジンや主要部品、プログラムを除けば、結構高いそうですよ。
それが世界で売れるかどうかはともかく、
前に痛い目にあったロッキードは開発費の大半を負担させて儲けだけ取って、
主要技術は20年前のものの焼き直しで済ませちゃったんですけどね。
だから評価に値しない代物なんです。』
とにもかくにも、彼らの自尊心を壊さないようにしましょうね。
これは メッセージ 138891 (rachi_yamero さん)への返信です.