>空軍、高等訓練機事業で1294億損失
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2004/06/18 19:14 投稿番号: [138890 / 232612]
メッセージ135792番でした。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da 4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y&sid=1143583&mid=135792
【その他関連記事】
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/09/04/20030904000041.html
ホーム>社会 2003.09.04(木) 17:59
国産超音速攻撃機が初飛行に成功
国産の超音速攻撃機の初飛行が成功した。
韓国航空宇宙産業(株)は4日午後、慶尚(キョンサン)南道・ 泗川(サチョン)の空軍基地で、国産の超音速攻撃機「A−50」の1回目の飛行に成功したと発表した。
1時間に渡って行われた今回の飛行では、航空機基本システムの作動、飛行試験計器、遠隔資料送受信などに対するテストが行なわれた。
国内で開発された「A−50」超音速攻撃機は、基本的にレーダーと機関銃が装着されており、空対空および空対地ミサイル、レーザー誘導爆弾、精密誘導武装装備を追加で装着することができる。
韓国航空宇宙産業は、昨年8月に国内初の超音速航空機「T−50」高等訓練機の超音速突破テストに続いて、「A−50」攻撃機の飛行にも成功したことから、国防部と総事業費4兆ウォン台の「T−50/A−50航空機」大量生産契約を締結し、2011年まで数十機の航空機を韓国空軍に納品する予定だ。
崔弘渉(チェ・ホンソプ)記者
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/10/31/20011031000011.html
ホーム>社会 2001.10.31(木)19:30
超音速軽攻撃機、韓・米が共同開発
先端デジタルシステムを備えた国内初の超音速高等訓練機兼軽攻撃機(T-50/A-50)が国内の技術陣と米国ロッキード・マーティン社によって共同開発された。
空軍と韓国航空宇宙産業(KAI)は、31日午後、金大中(キム・デジュン)大統領と、金東信(キム・ドンシン)国防長官、軍及び業界の関係者らが出席した中、KAI泗川(サチョン)1工場でT-50の出庫式 を行った。
この航空機は先端デジタルシステムを採択し、ラパル、F-22、F-15などの最新型戦闘機の操縦訓練にも活用でき、空対空ミサイル2発と爆弾など約3トンの武装能力を備え、軽攻撃機としても利用できる。別名「Golden Eagle」と呼ばれるこの航空機は、今後試験飛行を経て、2003年量産に入り、2005年から100台余りが空軍に納品される予定だ。
またトルコ、ギリシャ、イスラエル、スペイン、アラブ首長国連邦(UAE)などを対象に輸出を推進中で、KAIと国防部は2030年まで最低800台、300億ドル相当を輸出できると見通した。
T-50/A-50航空機は最高速度がマッハ1.5、全長13.14メートル、幅9.45メートル、高さ4.94メートルで、最大離陸重量1万2000キログラム、実用上昇高度1万4630メートル。
ユ・ヨンウォン記者
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http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=biz&cont=biz0&aid=20011031220051300
超音速高等訓練機、国内で初開発
最先端デジタルシステムを持つ超音速高等訓練機(T−50)兼軽攻撃機(A−50)が国内で初めて開発され、31日、韓国航空宇宙産業(KAI)の泗川(サチョン)工場で出庫された。
KAIと米ロッキードマーティン社が2兆ウォンを投入し、10年かけて共同開発に成功した高等訓練機は、F−16水準の機動性とF−4水準の武装能力を持ち、有事の際は軽攻撃機として任務転換が可能だ。
同機は、現在全世界で開発されている訓練機のなかで唯一マッハ1.5で飛行する超音速機であることに加え、デジタル飛行およびエンジン制御システムなど最先端機器をそなえ、訓練機のなかでは最高の性能を持つと評価されている。
また、米国の次世代戦闘機のF−22に乗るための訓練用として活用される見通しだ。
同機は、試験飛行過程を経て、2003年から量産に入り、2005年から空軍に納品される。
KAIの関係者は「これを機に韓国は超音速戦闘機を独自に設計・開発し、輸出できる世界10大航空国として浮上
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国産超音速攻撃機が初飛行に成功
国産の超音速攻撃機の初飛行が成功した。
韓国航空宇宙産業(株)は4日午後、慶尚(キョンサン)南道・ 泗川(サチョン)の空軍基地で、国産の超音速攻撃機「A−50」の1回目の飛行に成功したと発表した。
1時間に渡って行われた今回の飛行では、航空機基本システムの作動、飛行試験計器、遠隔資料送受信などに対するテストが行なわれた。
国内で開発された「A−50」超音速攻撃機は、基本的にレーダーと機関銃が装着されており、空対空および空対地ミサイル、レーザー誘導爆弾、精密誘導武装装備を追加で装着することができる。
韓国航空宇宙産業は、昨年8月に国内初の超音速航空機「T−50」高等訓練機の超音速突破テストに続いて、「A−50」攻撃機の飛行にも成功したことから、国防部と総事業費4兆ウォン台の「T−50/A−50航空機」大量生産契約を締結し、2011年まで数十機の航空機を韓国空軍に納品する予定だ。
崔弘渉(チェ・ホンソプ)記者
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ホーム>社会 2001.10.31(木)19:30
超音速軽攻撃機、韓・米が共同開発
先端デジタルシステムを備えた国内初の超音速高等訓練機兼軽攻撃機(T-50/A-50)が国内の技術陣と米国ロッキード・マーティン社によって共同開発された。
空軍と韓国航空宇宙産業(KAI)は、31日午後、金大中(キム・デジュン)大統領と、金東信(キム・ドンシン)国防長官、軍及び業界の関係者らが出席した中、KAI泗川(サチョン)1工場でT-50の出庫式 を行った。
この航空機は先端デジタルシステムを採択し、ラパル、F-22、F-15などの最新型戦闘機の操縦訓練にも活用でき、空対空ミサイル2発と爆弾など約3トンの武装能力を備え、軽攻撃機としても利用できる。別名「Golden Eagle」と呼ばれるこの航空機は、今後試験飛行を経て、2003年量産に入り、2005年から100台余りが空軍に納品される予定だ。
またトルコ、ギリシャ、イスラエル、スペイン、アラブ首長国連邦(UAE)などを対象に輸出を推進中で、KAIと国防部は2030年まで最低800台、300億ドル相当を輸出できると見通した。
T-50/A-50航空機は最高速度がマッハ1.5、全長13.14メートル、幅9.45メートル、高さ4.94メートルで、最大離陸重量1万2000キログラム、実用上昇高度1万4630メートル。
ユ・ヨンウォン記者
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http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=biz&cont=biz0&aid=20011031220051300
超音速高等訓練機、国内で初開発
最先端デジタルシステムを持つ超音速高等訓練機(T−50)兼軽攻撃機(A−50)が国内で初めて開発され、31日、韓国航空宇宙産業(KAI)の泗川(サチョン)工場で出庫された。
KAIと米ロッキードマーティン社が2兆ウォンを投入し、10年かけて共同開発に成功した高等訓練機は、F−16水準の機動性とF−4水準の武装能力を持ち、有事の際は軽攻撃機として任務転換が可能だ。
同機は、現在全世界で開発されている訓練機のなかで唯一マッハ1.5で飛行する超音速機であることに加え、デジタル飛行およびエンジン制御システムなど最先端機器をそなえ、訓練機のなかでは最高の性能を持つと評価されている。
また、米国の次世代戦闘機のF−22に乗るための訓練用として活用される見通しだ。
同機は、試験飛行過程を経て、2003年から量産に入り、2005年から空軍に納品される。
KAIの関係者は「これを機に韓国は超音速戦闘機を独自に設計・開発し、輸出できる世界10大航空国として浮上
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