小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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北朝鮮擁護の馬鹿ども

投稿者: ei835 投稿日時: 2004/06/12 15:24 投稿番号: [137628 / 232612]
そんなに日本と北朝鮮の国交正常化と経済交流が国益になるというなら以下のところを紹介してやる。いずれも北朝鮮側における投資・援助の日本での窓口だ。

朝・日輸出入商社:   03−3833−5351

東アジア貿易研究会:   03−5470−2361

以上の2つは北朝鮮本国直轄の団体。
以下は総連系。

(株)中外旅行社:   03−3835−3654

朝鮮問題研究所:   03−3952−0171

以上4つで北朝鮮への投資などを受け付けている。もっとも、資料が6年前のものなので換わっている可能性もあるが・・。
せいぜい電話の向こうで獲物を待つ「パートナー候補」どもに全財産むしられな。

中国古典、諸子百家の有り様を表すものとして「白馬は馬に非ず(あらず)」というものがある。
もともとは彼らの弁論術をあらわしたものである。少し説明すると、「馬」という言葉には白馬・栗毛馬・軍馬・荷馬と様々な馬が含まれるが、「白馬」といったときはその言葉に含まれるのは白馬のみである。よって「馬」=「白馬」とは為らずこれにより白馬は馬に非ずという詭弁である。
この論法は、当初彼らの弁論能力に対する賞賛としてよく例示された。
しかししばらくすると法家を中心に非難と軽蔑の的にされた。何のことも無い。「そう言うあんたも関所や街壁の楼門で白馬に乗ってても馬の通行税を払うじゃないか」というわけである。
言葉をこねくり回し詭弁を弄すればその場はいいかもしれない。しかし現実は詭弁により左右されず、我々の日々の生活はその現実に帰しておりその現実にしたがって生きねばならない。
特に現実の政治や外交・軍事・経済の発言の成否は弁論の冴えでなく現実に即するかである。

北朝鮮擁護論者は相手しないほうが良い。
レスすればまたやつらが書き込む機会をわざわざ用意してやるようなものだ。
連中はこちらの内容を斟酌しないし、次々と仲間を連れてきてはトピを擁護論で埋め尽くしてしまう。
こうなると真剣に書き込んでいるものを手始めに書き手が次々トピを離れ廃れてしまう。
前いたトピはそれで潰された。
同じ失敗をされないように、あえて過去の恥をさらすものである。
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