網も張る前に魚が飛び込んできた
投稿者: didisamachousen 投稿日時: 2004/06/08 18:02 投稿番号: [136707 / 232612]
未だに勘違いをしているようだが、ここは自由に投稿できる場であって、boobooaction氏一人にレスを求める場ではない。
私の場合は誤った主張を正せればそれで良い。本人のレスは無くても構わん。
それはさて置き、これはいかがかな?
http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=opi&cont=opi0&aid=20010827215855100
【噴水台】韓日合邦の魚
「網も張る前に魚が飛び込んできた」−−。
1910年8月、韓日合邦の前夜の秘史についてこのように語ったのは、当時の統監府外事局長、小松緑だった。心痛い証言だ。
それは決して文学的修辞ではなく、惨めな無能の末、合邦を決めた91年前の我々の姿だったことの確認であるからだ。明日、韓国は庚戌(キョンスル)国恥日(韓日合邦)を迎える。
↑韓国のマスコミにもこういった見方がある。
↓下は当時のマスコミと当事者の一意見。
◇ニューヨーク・タイムズ 1904年9月28日号より
『日本人は朝鮮との間に追加条約(第一次日韓協約)をどうやら取り決めた。条約によって望ましい改革への道が開ける。それは朝鮮の利益にとって望ましいばかりでなく、疑い無く日本の為にも望ましい改革である。朝鮮は日本人の財政顧問と日本の信任を受けている外交顧問の採用を誓約している。(中略)日本人は朝鮮が進歩の名に価する進歩を達成するためには、外にも数え切れない改革が肝要なことをよく知っている。しかしまた、この時代の朝鮮が自発的にこれらの改革を採用する見込みのない事も、よく知っている』
◇ニューヨーク・タイムズ 1905年4月29日号より
『朝鮮でいま目にする変貌の光景は素晴らしい。すでに実施された統治の諸改革は見事であり、国民には混じりけなしの恩恵となっているが、皇帝にとってや、宦官、占い師、易者、外国人寄生虫からなる宮廷には狼狽の種になっている』
◇上海の英字紙ノース・チャイナ・ヘラルド 1905年11月24日号より
『朝鮮を知る全ての人は朝鮮人には多くの美質があると認めるのであるが、朝鮮人が大好きな者でも、朝鮮は20世紀には独立国としてやっていけないと認めざるを得ない』
◇ロシア・ジュルナル・ド・サン・ペテルスブール 1910年8月26日号より
『ニュースはいまだ公式に確認されていないが、日本の朝鮮併合は既成事実となっているように思われる。……文明とは平和主義の道における前進であり、この観点に立てば、朝鮮の併合は極東の繁栄と発展の新たな起因となるだろう』
◇上海・申報 1910年9月1日号より
『韓国は滅んだ。しかるに韓国の皇帝はニコニコとし、韓国の家臣は歓び、太上皇(高宗)もまた恨みを残さない。均しく外国の寵遇を得意としているようだ。ただうつうつとして不平を抱いているのは韓国の学生だけだ』
◇洪鐘宇 青柳綱太郎著「李朝史大全」より(洪鐘宇は金玉均を暗殺)
『こんな国王を戴きながら、韓国が滅びないのは僥倖(幸運)だ』 『韓国も今や末路である。亡びざる国はなく、四千年の旧邦も今は断末魔に近づいている。一進会員ならざるも庶民はこのうえ塗炭の苦しみにまみれたくなかろう。むしろ、日本は速やかに併合して日本天皇陛下の政によりて1200万国民が蘇生する事を得れば、国は亡んでも亡び甲斐ありと言わねばならない』
◇金文輯(きんぶんしゅう) 「朝鮮民族の発展的解消論序説」より
『数千年にわたる過去の朝鮮史、ことに李朝500年史だけをとりあげてみても、完全な独立の道などは一場の夢にすぎないことはわが朝鮮自身の常識である。いわんや最近50年の国際情勢、とくに日ましに険悪の度を増すこれからの世界史相を展望するとき、朝鮮が微弱なままに一度自立してしてみようというのは、… 最初から問題にならないのである。してみると、いまわれわれに残された唯一の道は、肉体的にも精神的にも内地人(日本人)と同族になって、一切の義務と権利を享受しようという皇国臣民の道である』
私の場合は誤った主張を正せればそれで良い。本人のレスは無くても構わん。
それはさて置き、これはいかがかな?
http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=opi&cont=opi0&aid=20010827215855100
【噴水台】韓日合邦の魚
「網も張る前に魚が飛び込んできた」−−。
1910年8月、韓日合邦の前夜の秘史についてこのように語ったのは、当時の統監府外事局長、小松緑だった。心痛い証言だ。
それは決して文学的修辞ではなく、惨めな無能の末、合邦を決めた91年前の我々の姿だったことの確認であるからだ。明日、韓国は庚戌(キョンスル)国恥日(韓日合邦)を迎える。
↑韓国のマスコミにもこういった見方がある。
↓下は当時のマスコミと当事者の一意見。
◇ニューヨーク・タイムズ 1904年9月28日号より
『日本人は朝鮮との間に追加条約(第一次日韓協約)をどうやら取り決めた。条約によって望ましい改革への道が開ける。それは朝鮮の利益にとって望ましいばかりでなく、疑い無く日本の為にも望ましい改革である。朝鮮は日本人の財政顧問と日本の信任を受けている外交顧問の採用を誓約している。(中略)日本人は朝鮮が進歩の名に価する進歩を達成するためには、外にも数え切れない改革が肝要なことをよく知っている。しかしまた、この時代の朝鮮が自発的にこれらの改革を採用する見込みのない事も、よく知っている』
◇ニューヨーク・タイムズ 1905年4月29日号より
『朝鮮でいま目にする変貌の光景は素晴らしい。すでに実施された統治の諸改革は見事であり、国民には混じりけなしの恩恵となっているが、皇帝にとってや、宦官、占い師、易者、外国人寄生虫からなる宮廷には狼狽の種になっている』
◇上海の英字紙ノース・チャイナ・ヘラルド 1905年11月24日号より
『朝鮮を知る全ての人は朝鮮人には多くの美質があると認めるのであるが、朝鮮人が大好きな者でも、朝鮮は20世紀には独立国としてやっていけないと認めざるを得ない』
◇ロシア・ジュルナル・ド・サン・ペテルスブール 1910年8月26日号より
『ニュースはいまだ公式に確認されていないが、日本の朝鮮併合は既成事実となっているように思われる。……文明とは平和主義の道における前進であり、この観点に立てば、朝鮮の併合は極東の繁栄と発展の新たな起因となるだろう』
◇上海・申報 1910年9月1日号より
『韓国は滅んだ。しかるに韓国の皇帝はニコニコとし、韓国の家臣は歓び、太上皇(高宗)もまた恨みを残さない。均しく外国の寵遇を得意としているようだ。ただうつうつとして不平を抱いているのは韓国の学生だけだ』
◇洪鐘宇 青柳綱太郎著「李朝史大全」より(洪鐘宇は金玉均を暗殺)
『こんな国王を戴きながら、韓国が滅びないのは僥倖(幸運)だ』 『韓国も今や末路である。亡びざる国はなく、四千年の旧邦も今は断末魔に近づいている。一進会員ならざるも庶民はこのうえ塗炭の苦しみにまみれたくなかろう。むしろ、日本は速やかに併合して日本天皇陛下の政によりて1200万国民が蘇生する事を得れば、国は亡んでも亡び甲斐ありと言わねばならない』
◇金文輯(きんぶんしゅう) 「朝鮮民族の発展的解消論序説」より
『数千年にわたる過去の朝鮮史、ことに李朝500年史だけをとりあげてみても、完全な独立の道などは一場の夢にすぎないことはわが朝鮮自身の常識である。いわんや最近50年の国際情勢、とくに日ましに険悪の度を増すこれからの世界史相を展望するとき、朝鮮が微弱なままに一度自立してしてみようというのは、… 最初から問題にならないのである。してみると、いまわれわれに残された唯一の道は、肉体的にも精神的にも内地人(日本人)と同族になって、一切の義務と権利を享受しようという皇国臣民の道である』
これは メッセージ 136687 (boobooaction さん)への返信です.