約束は玉虫色
投稿者: aoiparrot01 投稿日時: 2004/05/24 07:31 投稿番号: [130511 / 232612]
日本側が北に与えた約束の一つ、経済制裁の棚上げには平壌宣言遵守という条件が付いているし、「在日を差別しない」という表現も極めて曖昧です。
解釈はいかようにも出来るのだから、その主導権を日本が持つべきです。
一番足かせになるのは、日本の「約束」に対する頑ななまでの律儀さです。
約束してしまったのだから、もう何も出来ないと、マイナスに考えない方がよい。
言ってしまったことをほじくり返すよりも、要求し続ける方がいいのでは?
経済制裁法は生きているし、平壌宣言はちっとも守られていない。 いつでも圧力をかける口実はある。
逆に、「守っていないのだから、約束どおり制裁をしろ!」と小泉に要求すればよろしい、と思います。
昨日、岡田見ました?
あんなもんに託すくらいなら、小泉の尻を叩くほうが、マシです。
これは メッセージ 130508 (sadatajp さん)への返信です.
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