装備に国民の理解必要
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/05/17 20:50 投稿番号: [126791 / 232612]
新防衛大綱で石破長官
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040517-00000122-kyodo-pol
石破茂防衛庁長官は17日午後、東京都内で講演し、年末までに政府が策定する新たな「防衛計画の大綱」について「何のために、何を、どれだけ、どこに持つべきか。それはどのように調達するか、主権者、納税者の方々にきちんと理解してもらうものでなければならない」と強調した。
これまでの防衛大綱が、別表で各自衛隊の人数、主要装備数の概要を示すにとどまっていたことを踏まえ、新たな大綱では装備の目的や配置、調達方法などにも踏み込む可能性があることを示した発言。
さらに「どのように抑止力として働くか。自衛隊は戦争をしないためにあるが、もし(戦争を)やったら強いだろうと、(日本を侵略する可能性がある国に)認識させないといけない」と指摘した。(共同通信)
[5月17日17時15分更新]
いよいよ、装備を明確にするときがきたようですね。うんうん。
でも、次のような意見もあり、心配。
トラック等のほとんどが三菱製
いざ実戦で移動時に次々とハブが壊れて
H2Aの件もあるしスペックはともかく
本
当
に
大
丈
夫
か
?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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