>「拉致」進展に自信
投稿者: y_m_552 投稿日時: 2004/05/15 10:20 投稿番号: [125971 / 232612]
首相自らが北朝鮮におもむくというのは、やはり賛成出来ません。最後の切り札をこんなに簡単に切って果たして良いものでしょうか。こちらからのこのこと犯罪国家に出向いて行くなんて、プライドのかけらも感じられません。
日朝国交正常化のメリットを私はまったく感じておりません。
核の脅しと拉致事件の人質のために、食糧援助や経済支援をするのですよね。
安倍晋三氏は首相の再訪朝について、どうお考えなのでしょう。安倍氏は経済制裁法案を可決させ、特定船舶入港禁止法案も今国会で可決させるとおっしゃっておられました。
小泉首相の再訪朝は安倍氏がこれまで苦労してこられた路線とまったく逆のことをさっさと小泉首相がやってのけてしまう、ということになりませんか。
(今回はアメリカの了解を得た上での再訪朝でしょうか?)
安倍氏が去年幹事長になられたときに「幹事長就任で強硬派な安倍氏は対北朝鮮のラインからは外された」とどこかの記事で読みましたが、今回のことは本当に頭に来ています。
これは メッセージ 125960 (hangyosyufu さん)への返信です.
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