北、「凍結対補償」重ねて主張
投稿者: kotori1324 投稿日時: 2004/05/11 20:07 投稿番号: [124972 / 232612]
北朝鮮は12日から中国の北京で開かれる北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議の作業部会で「凍結対補償」案を基本議題として扱うべきだと重ねて主張した。
内閣機関紙の民主朝鮮は11日、「われわれの原則的な立場に変わりはない」という見出しの論評を通じ、作業部会では「『凍結対補償』案に対する討議を基本議題にするべき」とし、「われわれのこうした原則的な立場には変わりはない」と主張した。
同紙はまた、北朝鮮が作業部会に参加するのは「『凍結対補償』案を討議するため」と重ねて強調し、「万一、米国が前回のように自分たちの間違った主張にこだわり時間稼ぎをするなら、作業部会自体を破綻させるのみならず、6カ国協議の前に人為的な障害をもたらす極めて不穏な処置」と主張した。
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