小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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>セリグ・ハリソンとは②

投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2004/05/08 08:58 投稿番号: [123834 / 232612]
手詰まりを打開するカギは米朝高級接触−小此木政夫(93年)
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2001/00997/contents/00304.htm
>ハト派の論客であるハリソン氏は北朝鮮の指導部内に核兵器開発を継続すべきか否かをめぐって政策対立が増大している、との見解を発表して注目を浴びた。

12月の緊張−小此木政夫(01年)
http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=%a5%bb%a5%ea%a5%b0%a1%a6%a5%cf%a5%ea%a5%bd%a5%f3&hc=0&hs=0&&b=21&h=p
>ハリソンは北京経由で平壌に行った。思えば、決定的な瞬間であった。彼の説得が効を奏し、カーター元大統領の訪朝が実現した。カーターは六月一五日板門店を通って北朝鮮に入った。

北朝鮮核開発   米国元高官が小泉に罵声連続(文春02年10月)
http://www.yoshiohotta.com/bunshun/2002/bunshun021031.html
>セリグ・ハリソンの日朝平壌宣言批判

共和国の軍縮・平和研究所スポークスマン、米経済戦略研究所の「米軍の漸進的撤収」案評価
(ナント、朝鮮新報であります:98年)
http://210.145.168.243/sinboj/sinboj1998/sinboj98-6/sinboj980630/sinboj98063083.htm

米国の進める北朝鮮「政体変更」−イラクと「94年危機」に見る北朝鮮最後の日−
島田洋一(救う会副会長でもある)(02年)
http://mira.bio.fpu.ac.jp/~shimada/articles/iraq.html
>六月四日から十一日まで、北は、セリグ・ハリソン・カーネギー国際平和財団研究員を平壌に招き、黒鉛減速炉の凍結、軽水炉の代替供給など、具体的な諸点について、相当詰めた協議を行っている。ハリソンは、北では「秘密裏の改革(reform by stealth)」が進行しており、外部が適切な支援を行えば改革開放に導けると説き続けているアメリカにおける「太陽政策」派を代表する人物である

(end)
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