東条をはじめとした、奸族
投稿者: georgia_pinc 投稿日時: 2004/05/06 00:39 投稿番号: [123089 / 232612]
東条をはじめとした、奸族
1928年6月4日の張作霖爆殺があるが、この時から数えると17年2ヶ月余となる。関東軍の高級参謀、河本大佐が主犯で、現地政権の元首を殺し、犯人は中国人と偽り、一挙に満州国独立を計画していたのだが、上司の参謀総長には「知らせていなかった」(?)ので、この計画が不発に終わったと「されて」いる。
ともかく、この謀略の計画の事実は漏れ、翌年の1929年には、議会で野党の民政党が政府を追及し、「満州某重大事件」として「のみ」ではあるが、新聞で報道もされた。昭和天皇を含む上層部は、当然、事実を知り、真相の公表を求めたが、陸軍の強い反対で「関係者の行政処分」と軍部出身の田中首相への天皇の「食言叱責」で済み、内閣総辞職で責任が「うやむや」にされた。
東京裁判
に不満があるのであれば、日本人自身による、
軍事法廷
を開かねばならないだろう。
死したものにむちうつことはできないなどというのは、屁理屈にすぎない。
家康は、秀頼の子を、探し出して、殺したのである。
これは、万国の法理・常道である。
これは メッセージ 123068 (georgia_pinc さん)への返信です.
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