靖国問題 論考
投稿者: georgia_pinc 投稿日時: 2004/05/05 23:46 投稿番号: [123068 / 232612]
あまり、真面目に論考していると、ワシの桃尻が、桃になってしまう。
ふう。
闘病生活が長い。
白鮮菌感染症候群という奇病に、もう、数年目の闘病生活を強いられておるのじゃ。
ふう。
ああ、靖国よ。
靖国は、ワシが燃やし尽くして追ったように思うのだが。
ふう。
靖国神社
国家管理の慰霊施設
であれば、別段、問題ないだろう。
その運営や、方針は、政府管理である以上、国会の承認などが、必須になるだろうから。
A級戦犯の合祀も、遺族会と靖国神社の宮司の合議で決めるような問題でもなくなるわけだから。
祀りかえることは、いつでもできる。
合祀できるんだからね。
靖国神社よ、いま、国家管理の慰霊施設に帰りなさい。
そもそも、合同慰霊施設とは無関係に、我が真言宗にも、兵士の皆様のそれぞれの宗旨にしたがって、きちんと慰霊されておるのだから、
靖国神社の問題は、国家慰霊施設をどうするのかという問題以外の何ものでもない。
戦没者を、いかに、国として、追悼する施設を設けるのか、どうかという問題であり、
これは、個人の判断による慰霊ではない。
さて、先の聖戦をどう考えるかを、託された、後世の人間として、判断させてもらうと、
アジアを植民地から、開放させた、偉大なる歴史的金字塔であることは、疑いのないことだ。
しかし、満州国経営から、南方への戦線拡大において、天皇を恫喝した、ねい臣、関東軍ならびに、東条をはじめとした、奸族は、許すことのできない、大逆罪である。
死刑以上の罪に当然問われるものだ。
別に、東条神社なんぞ、つくらんでよろしい。
以上。
これは メッセージ 122829 (sadamuyufuin2004 さん)への返信です.
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