核問題と拉致問題
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2004/05/02 21:11 投稿番号: [121911 / 232612]
考えには全面的に賛成します。
>いずれにせよ北朝鮮の核放棄の際には新KEDOが設立されるだろう、中・ロは資金援助には知らん顔か軽くお茶を濁すくらいだろうから、その主力は日米韓になるだろう、そうすれば放っといても日本に協議参加の依頼が来るのではないのだろうか。
仮に6カ国協議において、核問題がスムーズに話し合われ、先が見えてきた時に、
日本はハイハイといって皆さんと握手するでしょうか。
日本としては、拉致問題が解決しない限り、
絶対に握手はしないでしょう。
日本としては、この6カ国協議に「拉致問題」も議題に入れるよう、
要求し、主張しています。
現実には、この核問題も原則論でぶつかりあい、
進んでいないのが現実です。
ロシアは北にはそれほどの影響力はないと考えますが、
影響力のある中国には説明済みと考えます。
拉致問題の部分解決だけでも先行されるべきで、
米国と協力しつつ、圧力で奪還するしかないと思います。
<拉致問題の解決なくして、国交正常化なし、国交正常化なくして経済援助なし>
これは メッセージ 121876 (zadon003 さん)への返信です.
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