ゆすり・たかり
投稿者: hakurosuijyu 投稿日時: 2002/10/20 15:10 投稿番号: [12133 / 232612]
>1910(明治43)年8月22日
寺内正毅統監と李完用首相とは「日韓併合ニ関スル条約」(日韓併合条約)に署名
合意の上の署名は当時の国際法上、非難される謂われはないはずだ。
どちらにしても、当時の朝鮮は日本への併合かロシアの南下政策による併合かの選択肢しかなかったはずだ。
そうして、ロシアに併合されたら次は日本の番だったろう。
日本は飢えに苦しむ東北地方を見捨ててまでも、朝鮮に莫大な税金をつぎ込みインフラ整備をした。
現在の価値にして10兆円とも言われている。
「謝罪と賠償」などとんでもない。
実際は、弱腰国家日本へ言いがかりをつけ、「ゆすり・たかり」をするチンピラと同じだ。
これは メッセージ 12124 (magumaguganbare さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/12133.html