>中国が身近になる必読の書
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2004/03/28 23:16 投稿番号: [113257 / 232612]
>憎日の四大カードは、靖国神社参拝、南京大虐殺、教科書問題,戦争謝罪。特に靖国神社は、ソニーと同じくらい中国人になじみが深い。
一般の中国人と話したことがありますが、靖国神社・南京大虐殺は金太郎飴のように出てきました。
刷り込みがすごいです。
でも何というかこれは公的な場・あるいは表面的なことで、日本に対する個々人の感情は別である人もいます。
>南京大虐殺についても、中国政府は何の検証もなく、教科書に三十万人虐殺説を掲載し、自国民に憎日感情を植え付け、着々と”成果”を挙げている。もちろん中国の知識人の中には、この説に疑問を持つものも多い。しかし、それを公表すれば「売国奴的漢奸」と罵倒され、社会的にも葬られる。こうした国と交渉するには何が必要なのか。
これじゃ、韓国における構造と同じですね。
一度「妄言」のレッテルを貼られたら、誰もが覆せないようになっている。
これは メッセージ 113228 (yamatonadeshikoyo さん)への返信です.
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