> 山川出版社 「北」拉致事件を加筆2
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2004/03/23 18:01 投稿番号: [112369 / 232612]
『ちょっとズレますが、国としてのアメリカを警戒することがあっても、やはりアメリカに一目おいてしまうのは、アメリカにはこういう個人が存在するからなのです。』
ーーー東京大空襲で、広島・長崎原爆投下で数十万の民間人を無差別にアメリカによって殺害されましたが
私もこのあたりの度量の広さにアメリカと友人になることは大事な事であると思えるのです。
参考までに米民主党大統領候補ケリー氏のHPには
今でもパール
ハーバーが語られています。
事実として書かれる事に対しては日本人として堂々としていればよい事だと思いますが
http://www.johnkerry.com/issues/homeland/enhance_intelligence.html党の候補に決定してから
表に近い場所から大分ページの奥まったところに移動させたようだが
On December 7, 1941, 1941年昭和16年12月7日
America was shocked by the surprise attack on Pearl Harbor. アメリカは真珠湾攻撃に衝撃を受けた。
And we paid a terrible price, with 2,388 brave Americans killed in an attack that we had not adequately anticipated.
充分に予測し得なかった攻撃で
我々は2388名の勇敢なアメリカ人を殺害されるという
過酷な対価を支払った。
これは メッセージ 112368 (prefgovernor さん)への返信です.
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