平気で嘘をつく捏造は常套手段
投稿者: fabyondarone 投稿日時: 2004/03/20 13:22 投稿番号: [111765 / 232612]
ここにもいるかもしれない。だまされるな!!!!馬鹿韓国女には!!
「在日韓国・朝鮮人に問う」
佐藤勝己
1991年
亜紀書房
〔佐藤氏は金嬉老事件の裁判で特別弁護人をつとめた(1968年春、在日コリアン金嬉老が借金の取り立てのトラブルから暴力団員を射殺、静岡県寸又峡の旅館に立てこもり、宿泊客を人質にして民族差別の不当性を訴えた事件)〕
誤解を恐れずにあえて書くと、今になって振り返ってみると、はじめて、庶民つまり「原コリアン」に会ったのである。なぜ「原コリアン」かというと、彼は正直に自分の感情を表明する。そして、自分の不利になるようなことは、事実であっても断固として認めようとしない。しかし、相手側の非は、どんな小さなことでも針小棒大に言い立てる…
次に目立つことが大好きだ。天才的とも思える組織能力、つまりある特定の人に狙いをつけたらあらゆる方法で接近を図る。看守に贈り物をし、相手がそのワイロを受け取る。それを逆手にとって次ぎ次ぎと要求をエスカレートさせていく。彼の独房の中は、写真で見る限り書斎のようであり、料理する出刃包丁まであった。その結果、一人の看守を自殺に追いやってしまうのだが、これらのことは筆者にとってはまさに驚きの連続であった。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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