お遊びでは出来ません。命がけ!
投稿者: aoiketu1 投稿日時: 2004/03/10 01:04 投稿番号: [110606 / 232612]
現代コリア研究所、主催
シムポジウム
「三人が語る朝鮮半島問題と日本の将来」
佐藤勝巳、桜井よし子、黒田勝弘、
三月五日
第一ホテル東京
佐藤勝巳氏
実は今日「救う会」
の会長の辞職を発表するつもりだった。年も七十半ばで身体もボロボロ、判断ミスもでるようになった。
先日、北朝鮮は
「五人がピョンヤンへ迎えに来い」
という提案をしてきたが、「そんなものは一顧だに値しない」
と拒絶した。
北朝鮮と、それを望む国内勢力は、「佐藤たちは金儲けのために運動している」
と猛烈なキャンペーンを展開している。
救う会、は二月に、
1.田中均を北朝鮮との交渉から外してもらいたい。
2.北に対して経済制裁を課せ。
との二つの声明を出した。
このような情勢下、病を理由に辞められなくなってしまった。
倒れるまでやるしかない、と覚悟を決めた。
上の二つの声明は、言うまでもなく、親北勢力に真っ向から反するものです。
彼らにとっては
「救う会」
「特定失踪者問題調査会」
「現代コリア研究所」
の活動とその中心をなす幹部や支援者は、何とも邪魔な存在なのは間違いありません。
これは メッセージ 110604 (aoiketu1 さん)への返信です.
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