ある在日青少年の意識
投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2004/03/01 21:57 投稿番号: [109678 / 232612]
ここにとある在日朝鮮人の若者が書いた、自己のプロフィールがある。
日本人学校の文集に載ったものである。
本名である。
珍妙で笑えるのは、姓は朝鮮読み、名前は日本読みにしてある。
名前の文字は日本読みのままの発音をしないことは明々白々の文字である。
しかしどう言う神経であるのか、携帯アドレスに日本読みの自分の名前を使っている。
創氏改名を強要されたという割に、珍妙な行動をするものだと思った。
拉致問題についてどう考えているのか、その姓名の脇にハングル文字でしっかり自分が在日朝鮮人であることをアピールしている。
特技として、朝鮮語が話せると記している。
朝鮮学校で学んだであろうから当然のことだろうが、一体どう言う神経だったのだろう。
親子が引き裂かれて四半世紀を経ていると言うのに、彼らの母国がしでかした国家犯罪について、家庭内で語られることはないのだろうか。
頑是無い小学生なら知らぬこと、高校生ならば、主権侵害についての認識もあろう、人権侵害であり、誘拐事件であり刑事犯罪である。その認識があれば、図々しくも国費を投入した日本の学校で学んでいるのに、その文集にハングル文字を載せたりしないだろう。
結局のところ、在日たちは本心では拉致事件に対して、何一つ考えていないのではないか?
彼らの中では、「過去にはそんなこともあったかなあ」程度の認識ではないのか。
私はたいそう嫌な気分になった。
親が拉致に無関心であれば、子供に反映されると言うところだろう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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