反感、嫌韓
投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2004/02/22 10:41 投稿番号: [108225 / 232612]
陶磁器が好きだった。
白磁の朝鮮陶器の美しさに一時魅せられた。
朝卑グラフに特集が載り、高麗大学教授とやらの一文が目にとまった。
日本人の学生の中に天照大神を「テンショウタイシン」と読む学生が現れてきた。もはや日韓は過去の歴史に囚われるべきでない」
あれから10年以上が経過した。
あの頃幼児だった子供が成人したし、乳児だった子は高校卒業を控えている。
それでも少しも変わらず、奸国では相変わらず日本叩きに明け暮れる。
自国小学生にさえ事実誤認の反日歴史教育を課し、政治の舞台ではトップ交代のたびに日本批判を繰り返す。
以前は頭を低くして「奸国サマ」のお怒りが鎮まるのを待っていた。
しかし昨年6月、奸国側の強引な横槍で共催になったワールドカップサッカーで、覚醒したのは私だけではなかったのだろう。
卑劣なラフプレーに続く、疑惑の判定が奸国チームと対戦した欧州各国の有力チームを次々と敗退させた。
奸国がスポーツの世界でどれほど卑劣であるかと言うことが、ソウルオリンピックのボクシングの試合でも語られるし、それゆえワールドカップで、奸国が見せた観衆の態度も物笑いの種になったし、唐辛子軍団に嫌悪の情が湧いてくる。
自国選手の出場しない試合は、観客席ががら空きと言うのも、国際試合を招致するほど成長していない、幼稚な国であることを図らずも露呈してくれた。
そのほとぼりも冷めないうちに、小泉訪朝、そして無視しつづけられなくなった報道が日本人の目を開かせた。
拉致被害者横田めぐみさん死亡の報に、日本中が怒りに沸き立った。
その朝鮮を経済支援するのが奸国。
北も南も所詮同じ物である。
無関心に思われがちな日本の女子中学生たちは、最近心を開いて私に聞かせてくれる。自分達とほぼ同年齢の横田めぐみさんが、ある日突然拉致され見知らぬ国でたった一人生きていかなくてはならなかった姿を自分に重ねて、朝鮮は許せないと言ってくれる。
もうこの流れが収まることはないだろう。
朝鮮人に対する嫌悪感。
明かされてしまった、偽りの強制連行の歴史。
問題はこれからだ。
彼等のデマゴギーを内外に広めなければ、いつまで経っても日本は尊敬される国にならない。
これは メッセージ 108224 (ringo_pie03 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/108225.html