東アジア青年学生平和人権キャンプ(1)
投稿者: salas8913 投稿日時: 2004/02/17 18:07 投稿番号: [107314 / 232612]
読んでみたら凄かったです。洗脳されていますね・・・
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「東アジア青年学生平和人権キャンプ2004
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関西」で南、日本、在日の大学生が交流
「東アジア青年学生平和人権キャンプ2004
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関西」(主催=東アジア大学生平和・人権キャンプ、東アジア共同ワークショップ)が3〜7日にかけて、京都、大阪で行われた。同キャンプには日本、在日、南の大学生約120人が講演や朝鮮学校訪問などのフィールドワークに参加。環境や考え方の違いに当初はとまどいながらも、交流の過程で理解を深めあった。(李松鶴記者)
中級生の寸劇に涙
「日本では北バッシングが続いているが、どう思う?」
「昨年、朝鮮に行ってきた。マスコミがさまざまな報道をしているので、行く前は確かに不安もあったけど、実際に行ってみたら一気に吹っ飛んだ。言われているような、餓死者続出で崩壊寸前なんてことはないし、日本に帰ってきた後はもう日本の報道は信じないようにした」
6日、大阪朝鮮高級学校で行われた教師、生徒との懇談会。南の大学生たちとの間で次から次へと質疑応答が繰り広げられた。授業参観時には、生徒たちの使っている教科書を興味深げにのぞき込んだり、質問したり。
また前日5日に訪れた東大阪朝鮮中級学校では、生徒たちの準備した小公演を観覧。一昨年の9月17日以後、暴行、暴言事件など生徒たちの置かれた状況をテーマにした寸劇「ウリハッキョ(私たちの学校)」を見ながら、涙を流す大学生もいた。
同校には済州道を故郷に持つ生徒が多く、済州大学の大学生を見つけては「僕の故郷は済州道」などと話しかけ交流を深めた。
在日や日本の大学生とも、互いのキャンパスライフや社会問題、ひいてはプライベートなことも話し合うなどコミュニケーションも活発だった。日本語を話せる南の大学生、朝鮮語を話せる日本の大学生が少ないなか、在日の大学生たちが「橋渡し役」として活躍した。
http://210.145.168.243/sinboj/j-2004/05/0405j0217-00001.htm
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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