吉田松陰
投稿者: vivivivivivivilll 投稿日時: 2004/02/11 01:33 投稿番号: [106061 / 232612]
切腹の前に呼んだ和歌
『身はたとひ
武蔵野の野辺に朽ちぬとも
留め置かまし
大和魂』
黒船がやってきて、揺れる日本・安政の大獄の犠牲になってしまいましたね。
身は朽ちようとも私の魂は、大和にあります・・だっけかなー、、、、
感動した記憶がありますが・・・感動した割りに情けないですが・・・・
はて?大和を守るだっけかな?????
そんなような意味だったと思います。
これは メッセージ 106037 (vaio6253 さん)への返信です.
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