>戦法を変えてきたのです。
投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2004/02/11 01:26 投稿番号: [106057 / 232612]
不愉快な陰謀行為ですね。。。
しかし、辺真一って、こんなに朝鮮人そのものだったっけ?
私も騙されていたのかも。。。
>著者は「日本国民は深い思慮と忍耐を持って問題解決に努力すべき」と言います。
そして「金正日が日本人拉致を認めて以降、日本列島では爆発的な反北朝鮮運動が繰り広げられ、それにより日本にいる在日朝鮮人が様々な被害を受けていると聞いている。」と来ました。
さらに「日本の在日朝鮮人一世たちと、その子孫は、過去、日本に強制的に連れてこられ、徴用や戦場から生き残った人たちだ。彼らを北朝鮮の罪悪と重ね合わせ、鬱憤を晴らすための的とするのは正しくない」
要は「国交正常化交渉を決裂させるような強硬な対応」をやめろ、ということなのです。
日本国内の動きなど、朝鮮半島の火病に比べれば「寝ているも同然」です。それを「爆発的な」などと誰から聞いたのでしょう?
いえ、誰が言ったのでしょうか。
著者は日本に関して、その程度の知識しか持ち合わせていないのです。
いえ、そういう知識ばかりを持ち合わせているのです。
安明進氏がほぼ正しく日本を認識しているのに、この差はなんでしょうか?
あとがきを読んで感じたことは、その主張が日頃のペンのそれと重なっていることです。
なぜペンがこの本の出版に携わったかわかりました。
戦法を変えてきたのです。
ご注意を。
これは メッセージ 105951 (chootabang001 さん)への返信です.
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