>脱北日本人妻が提起した日本の「覚悟」
投稿者: sadatajp 投稿日時: 2004/02/08 23:47 投稿番号: [105612 / 232612]
受け入れることになるでしょうね。
難民そのものに対する対処法は無いと思います。とりあえず受け入れるしかないでしょう。
せいぜい出来て、恒久的な受け入れでなく一時的な受け入れに留めるくらい。
私達が考えるべきは、まず受け入れによる問題の発生を抑えること。
彼らが日本で勝手な振る舞いが出来ないような状態を作っておくこと。
その為にしておくべきことは日本人の意識を高めておくこと。
日本的なものを再確認し、しっかり再認識しておくこと。
朝鮮人がどういう考え方をする人達か周知しておくこと。付き合い方を心得ておくこと。
朝鮮総連がやってきたことを明らかにし、活動出来ないくらいに力を殺いでおくこと。
民団も、総連に対する程には強く出来ないだろうけど、
民団がどういう考えで動いてるか知らしめ、活動を抑制すること。
ある企みをもって彼らを迎え入れようとする人達の真意を暴いておくこと。
これらによって、たとえ受け入れても日本が害されないような体制を整えておく。
これとは別に、一刻も早く金政権を潰して難民が発生するような状況を無くすること。
金政権の圧政が無くなった後は、家族はいいとしても親族知人は拒否。
日本国籍を持つ日本人妻・元在日・その子供については通常の国際結婚の場合に準じた扱いとする。
元在日は一旦自国へ戻ったのだから特別永住権のような配慮は最早不要、外国人として扱う。
また、いずれにも北朝鮮の復興に努力することを強く勧める。
そうしなければならなくなるよう強くプレッシャーを掛ける。
この線で考えたいと思います。
これは メッセージ 105595 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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