「市長の仕事を見てみよう」流山市HPより
投稿者: salas8913 投稿日時: 2004/02/07 17:02 投稿番号: [105442 / 232612]
1月6日(火)
向小金第2自治会の木村利夫会長がご訪問くださいました。木村さんは、北朝鮮による拉致被害者家族会代表の横田滋さんとかつて職場が同じだったそうです。横田さんとも親交が深く、流山市で拉致問題を考える講演会を開催したいというお話などもお聞かせいただきました。
昨年11月3日、江戸川大学で行われた拉致問題を自分自身の問題として考える講演会にお招きをいただき横田さんとお会いし、クリスマスツリーにブルーリボンを結んで問題の早期解決を祈る運動を展開しようという話になりました。
これを受け、松戸人権擁護委員協議会流山部会(米山孝平部会長)が市役所にツリーや募金箱を設置してくださったのが11月20日。この募金箱含め、松戸人権擁護委員協議会流山部会では、合計20万4千円を拉致被害者・家族義援金委員会に振り込んだそうです。
流山市役所HP
http://www.city.nagareyama.chiba.jp/mayor/work/work01.htm「流山市ブルーリボンクリスマス」については「蒼い東京委員会」の掲示版にも載っています。
http://blue-tokyo.sinayaka.com/index.html
これは メッセージ 96392 (salas8913 さん)への返信です.
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