復旧不可能な方式の核解体に焦点
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2004/02/07 06:37 投稿番号: [105417 / 232612]
悪に報いる報酬は無い。
もうばれている。
「凍結」ではなく「廃棄」でしょう。
「復旧不可能な方式の核解体に焦点」
韓国のハーバード米大使は、6日、次回6カ国協議と関連「米国が目指しているのは、北朝鮮が完全かつ検証可能で、復旧不可能な方式で核を解体することであり、今回の協議でも、その点にフォーカスが当てられるだろう」と話した。
ハーバード大使はこの日、記者会見し「今回の協議で米国は、北朝鮮から『核凍結をする』との話を聞くことを希望しており、北朝鮮が寧辺(ニョンビョン)の核施設だけでなく、高農軸ウラン(HEU)などすべての核開発計画を自ら公開することも期待している」と述べた。
同大使は、また、北朝鮮の高濃縮ウラン計画と関連し、米国が保有している情報に触れ「米国の判断は、特定の情報に基づいたものだが、その情報を公開するのは困難」とし「すでに、北朝鮮が認めただけでなく、パキスタンのカーン博士も、北朝鮮に核兵器の製造技術を流出させた、と自白しており。それは、北朝鮮に高農軸ウラン計画があることを示す証拠」と説明した。
http://japanese.joins.com/html/2004/0206/20040206171047500.html
これは メッセージ 105123 (fabyondarone さん)への返信です.
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